発信迷子、開き直りました。
発信迷子真っ最中のめがねこです。なのに手を止める気はさらさらない。(なんか、吾輩は猫である的なリズムに似てる💧あ、どうでもいいです、ごめんなさい。)
どーしよー。って焦ったりしたけども、焦るレベルに達してないことを理解しました。
より、理解しました。の方が正しいかも。
そう、だってまだ全然書いてない。
発信を始めて半年ちょっと。日本だけでも何万と人がいる中で、その辺にいる普通のアラフィフがほんの少し発信したからといって、誰がみるわけでもなく。
軸がブレてますー。迷子ですー。と叫んだとて横を通る人はチラ見でおわる。いや、チラ見すらしないかもしれない。
誰も見てないからこそ、好き勝手に色んなことが書ける。『ボーナスタイム』らしい。
そして気づいた。ボーナスタイムすらも、軸やら反応やらを気にし過ぎてた自分がまだいたこと。
書くのが好きで始めたんなら、ボーナスタイムは本当にボーナス。
書きながらも頭の中が整理されるんなら書いてやろうじゃ無いか。
好きなもはある。大事にしてる信念もある。
人が好き。人の考えてる事とか好き。書くことが好き。読む事好き。映画も好き。服も好き。断捨離好き。猫は吸うもの。
「軸、軸、軸…」と日々ブツブツ言いながら仕事と家の往復してた自分は一旦、さようなら〜。
なんだか、少し元気すら出てきた。
まずは仕事。めがねこの今日。
