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第239回オレンジ文庫短編小説新人賞応募完了
6月29日にオレンジ文庫の短編小説新人賞に応募した。
感覚としては、今までで一番いい気はするが、抽象的すぎて、落とされちゃうかもな、と思う。
しかし、小説のタイトルがキャッチーで、意外とウケがいいのではないかと思いもする。
この賞への応募はひさしぶりすぎて、最後にいつ応募したか忘れた。
そして今回書いてみて驚いたこと。それは、書いたのが久しぶりなのに、執筆速度が明らかに速くなっていること。成長できたようで嬉しい。
坊ちゃん文学賞にも、1時間で書いたショートショートを応募した。
あー、全部大賞とって70万円ゲットできないかなー、と思ったり。そしたら豪遊してやる。
今年の私はいろいろちょうどいい。
もしかしたら、人生で一番幸せなのかもしれない。
