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融資面談決まってないのに物件の申込入れた話

崖っぷちフリーターです。

昨年末5年間働いた会社を退職し、自分のお店を持つ為に開業準備を行っていました。しかし、今年に入り融資が難しくなった。との事で現在は、新しい作戦の元、金融機関からの融資を受ける為に奮闘しています。このnoteでは、現状を赤裸々に公開しつつ、日々の気づきや過去の反省、これからどんな事が待ち受けているのか。僕自身の考えをベースに投稿していきます。

公庫からの連絡が無いので、本日コンサルタントに連絡をしました。

「連絡がまだですが、待った方がいいですか」

その数分後、たまたま不動産会社から連絡がありまして。

「物件の申し込みが入った」

との事。

前回は、申し込み入りそう

だったので、今回は訳が違います。

現在慌てて交通整理を行なっています。

面談日が決まっていないのに、申し込みしてもな。

と迷っていたのが裏目に動いたか。

と自分を責めたくなりましたが、そこは仕方がありません。

結論、

面談日が確定していない中でも申し込みを入れる事にしました。

物件取得勝負に負けては元もこうもありません。

今は兎に角、面談日の確定を急ぐしかありません。

今日明日で決められさえすれば。。。

そんな切迫した状況でした。

まあ、但し私は運がいいので。

これまでこのために動いてきましたから。

と言い聞かせます。

私なら大丈夫。

絶対にできる。

まさしく、崖っぷちフリーター。

乞うご期待。

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