和布刈は秋模様・・かな😻
灯を消して畳に招く盆の月 黒田杏子
黒塗りの昭和史があり鉦叩 矢島渚
たまには寝坊も‥(=^・^=)

今日の朝は、「ふく」が一番乗り❣❣
お相伴には「てんてん」が・・・
もう1匹の「にゃんにゃん」はちょっと寝坊したようで、出遅れ❣❣
夜が寝やすかったので、ぐっすりと眠れたのかもしれませんね~~(=^・^=)
「ふく」が引き上げた後に現われ、朝食は滞りなく済ます事出来ました😽

💦油断禁物⚠🌞⚠

🌖お盆の時期に入り、空の色も、秋色に変わりつつあるようにも見えます
門司港も少しは、過し易くなった感じありますが、油断は禁物❣❣
また、来週あたり気温上昇の気配もあるとか❣❣
なかなか此の儘すんなりと季節進んでいくとは、いかない様デスネ~~😹

盂蘭盆会「百万回生きたねこ」読む (=^・^=)駄句

※トップの画は昨日の門司港和布刈の空🌥ねこ達の画は新旧取り混ぜて‥🙀
CONGRATULATION

うれしいお知らせです!
「🌞天国と地獄💦」は先週特にスキを集めた
#つぶやきの記事です!
noteMagazine「#つぶやき」に採り上げて頂きました。
ありがとうございます。
∻∻∻感謝・感謝・感謝∻∻∻
この投稿で触れていた、福岡県議会は少し前向きな動きが出て来たようです。県知事も、報道番組でのインタビューによると、意を改にして、例の
悪評高い「ワンヘルス」施策も見直しを決意した様ですね・・・
未だに変っていない、変ろうとしていないのは、「天国発言」の
あの福岡県議会議長かな😹
一体どれほどの税金の無駄使いしていたのでしょうか。。。。
TNR情報デス
先日どうぶつ基金さんSNSに長崎県壱岐市で実施され大きな成果を上げたTNRプロジェクトの報告書がアップされていましたので、ご紹介いたします
私共、小さな力ですが愛護活動に携わっているものとして、基金さん等々の大々的活動をお伝えする事も、動物愛護の現状を知って頂く啓蒙活動の一環として、大切な事と考えています。少しでも環境が改善されることを願いつつ今後も、引き続き折に触れて、この様な活動もご紹介して参りたいと考えています。
☟以下本文から☟
TNR壱岐市プロジェクト動報告書
さて、本日は2025年4月~2026年3月までどうぶつ基金が取り組んでいた
「壱岐島TNR地域集中プロジェクト」(第二回)の実施報告書公開のお知らせです!

※「壱岐島TNR地域集中プロジェクト」の詳細はこちら
2025年2月に壱岐市とどうぶつ基金が「エンゲージメントパートナー協定」を締結し、市と民間団体が協働して壱岐島全域を対象としたTNRに取り組んできました。
この1年間で「どうぶつ基金病院壱岐島」にて猫3,358頭に不妊手術を実施。
2024年9月の一斉TNRから数えると、累計4,056頭のさくらねこが誕生しました。
今回のプロジェクトでは、壱岐市がシルバー人材や有償ボランティアの費用を負担し、地元のボランティア団体「壱岐島わんにゃんお守り隊299」が捕獲・搬送を担うなど、行政・民間団体・市民が一体となった「官民協働」の理想的なかたちが実現しました。
2026年3月19日には壱岐市長より感謝状を賜り、長崎新聞や西日本新聞など
複数のメディアにも取り上げられています。
実施報告書は、プロジェクトの結果だけにとどまらず、実施決定までの経緯、行政との体制づくり、移動手術車を活用した診療のご紹介、そして地元ボランティアが果たした役割まで、多くの方に興味深くお読みいただける内容となっています。
ぜひ、多くの方が携わったプロジェクトの軌跡をご確認ください!
こちら(↓)からご覧いただけます
壱岐島TNR地域集中プロジェクト実施報告書

