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痩せずに自分の身体を好きになる、3つのコツ

割引あり

「痩せなきゃ」——中学生のころから、ずっとそう思い続けてきました。

細くないと、脚も出せない。腕も出せない。

「あのかわいい服は、私みたいな体型の人には似合わない」

少しでも着痩せして見える服じゃないと、
恥ずかしくて外に出られない。

何度も理想の体型を目指しては努力して、でも続かなくて、
結局リバウンドして。

自分にがっかりして、さらに自信をなくして…
そんな経験、ありませんか?

私もずっと「この身体のままじゃダメだ」と思っていました。

鏡を見るたび、
写真に映るたび、
なんとなく落ち込む。

どんな服を着ても
「似合ってない気がする」と感じて、
気分が沈む。

「痩せなきゃ」という思いは、いつも頭のどこかにある。
やる気が出たときは頑張る。

でもその生活が続けられなくて、
反動で異常なくらい食べ過ぎてしまう。

そしてまた、元通りの体型に戻って…
「私って、なんでこんなにだめなんだろう」って、
また落ち込む。

たとえ一時的に痩せられたとしても、
それは“理想の体型”とはほど遠くて、
思ったほど自信も持てなくて。

「私はこのまま一生、“いいな”と思える自分になれないのかな?

年齢だけが増えていく自分に、
絶望的な気持ちを抱いていました。

でもある時、思いきって、発想をぐるっと変えてみたんです。

「痩せないまま、この身体を好きになれたら、 それって最強なんじゃない?」



もちろん、ダイエットを否定するわけではありません。

だけど
“痩せなきゃ可愛くなれない”
“この身体ではおしゃれできない”

——そんな思い込みから自由になることこそが
もっと根本的な
「自分を大切にする力」
「自己肯定感」に繋がっていく。

私はそう感じています。

今回は、そんな私がたどり着いた
「痩せなくても、自分の身体を好きになっていった方法」を、
3つご紹介します。

(この続きは有料記事です。コーヒー1杯分の価格で、6分ほどで読めます。よろしければ、ぜひお付き合いください。)

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