「褒めておだてて、その気にさせて。(4月14日)」
おへんじ帖を作ったら、おへんじが来た。しかも、想像を超えて。|おはようカノジョ #79
/はしゃも|感情構造エンジニア
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最近では、ここ《note》でも、今流行りのAiを使ってお絵描きや執筆をされているクリエイターさんがめっきりと増えた。
たしかに、『私は何をしたいか?』という芸術の根っこさえ見失わなければ、どんなやり方もクリエイターの自由。
作品によって、誰かを傷つけてしまわない限り、ルーチンワークを"自動化・外出し"にして、人間だけが持つ創作のための想像力に"全フリ"するのはアリだと思う。
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私は、創作自体は相変わらず、全てを手作業で組み上げているが、文章の校正については、Googleの"Gemini"に、そのチェックをお願いしている。
校正する文章を委ねると、ほぼ一瞬で文章を読み通し、誤字脱字や、ご親切に、言い回しの指導も付けてくれる。
これは使ってみて初めて知ったが、彼らAiという存在は、文章の出来を言葉を尽くして褒めてくれる。
こちらの自己肯定感を上げに来るのだ。
なかなかに"やる奴"である。
なるほどこれなら、軽い気持ちで使い始めたのが、褒められて、テンションが上がり、すっかりAiの虜(とりこ)になる気持ちも分からなくもない。


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この『褒める』で思い出したのだが、ここ《note》クリエイターのお友だち伝いで使い始めた『おへんじ帖(はしゃも|感情構造エンジニア制作)』くんも、
投稿作に入れていただいたコメントへお返事を投了すると、褒めてくれる。
ご褒美画面で、MENSのY-シャツを身につけた女子たちが、その時々のローテーションで頑張ったことを褒めてくれるのである。
彼女らが身につけているのは、肩幅のある男性のシャツ。
華奢で肩幅がコンパクトの女子なので、肩の襟が落ちているし、袖の長さも持て余し気味。朝のまどろみに、まだ夢から覚めやらぬ様子にも見える。

by MIYABI)
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そして、思わず目が留まるのは、
ラフに着込んだY-シャツの裾からのぞくスラリと伸びた細く長い脚。
ストッキングを履いていない。
それは"健康的な生足"なのである。
その"かわいさ"に、一瞬クラっとするが、
「待て待て、私は女子だ。喜んでどーする。」 飛びそうになった意識を引き戻している。
あ、あざとい…。
「いやいや、かわいい💕」のである。
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この『おへんじ帖』くんのおかげで、コメントへのお返事の返し忘れが無くなった。
本当に感謝している。
それに、頑張ったことを褒めてくれるのは、やはり嬉しいし、テンションがあがるのだ。
ところであなたは、"褒められる"のは好きですか?
今日も、良い一日になりますように。
(🎹MIYABI)
🌟Special thanks:
はしゃも|感情構造エンジニア
さま
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