【ワイ氏の感想】ラブライブ!スーパースター!! Liella! 6th LoveLive! Tour ~LET'S BE ONE~ GAME1【パロディ】
※なんでも許せる人向け。不安ならブラウザバックを推奨。
◯なんやこの記事?一体どうしたんや?
#バスケットボール プロリーグの #Bリーグ の界隈と #ラブライブ の #Liella ! 界隈を掛け持ちしてるワイ氏こと筆者が、2025年3月に現地観戦した #Liella_6th_東京day1 の感想を書いているパロディ記事や。
言葉遣いはBリーグ界隈の大物ブロガー BNT 氏 ( https://x.com/skipy8y ) のものを拝借リスペクトしたものになっている。途中意図的な誤字脱字や表現等もあるが大目に見てほしい。そもそもタイトルからして意図的な誤字をしている。
↓勝手にお借りするのもなんなんで宣伝。
そもそもなんでこの記事を書いたかというと、普段想定されているバスケ界隈の読者に、ワイ氏の贔屓チームである #島根スサノオマジック の親会社であるところの #バンダイナムコ 社のIPである #ラブライブスーパースター を知ってもらいたかった、というのと、
会場が #アルバルク東京 が本拠とする #国立競技場代々木第一体育館 だったということが、本当に俺得過ぎて、
なんとかこの感動を共有したかったということに尽きる。
なお文体はBNTさんリスペクトで進めていくが、内容はタグとかおすすめでたどり着いたラブライバー向けに容赦なく書いていく。自己満足なのでついてこれなくても全然問題ない。
なお、当然ネタバレが含まれるのでその点も注意されたし。
◯配信URL
有料生配信は期間限定なので要注意だ。
◯セットリスト
✨セットリスト公開✨
— LL-Fans (@LLFans_jp) March 8, 2025
🎤 ラブライブ!スーパースター!! Liella! 6th LoveLive! Tour ~Let's be ONE~ 東京公演 <Day1>
⬇️セトリ詳細はリプライからチェック⬇️#Liella_6th_東京Day1 #Liella#lovelive #LLFans pic.twitter.com/iZRj2kfvUP
◯一曲目から仕上がってたリーチャン
注目の立ち上がりったが、一曲目は無難に看板を背負ったLet's Be Oneでスタート。この段階ではリーチャンの仕上がりの良さが際立っていた。
今日のライブは全体的にリーチャンの日だったと個人的に思うが、立ち上がりに伸びしろのある彼女の仕上がりを見て今日は気合の入り方が違ったように感じた。
◯セトリがミュージカルのそれ
Butterfly Wingからのいつものピースサインの流れが、ウィーンを主人公にしたミュージカルにしか見えなかった。泣きそうな表情で歌う結那のButterfly Wingと、対比するかのように楽しそうな1期生のいつものピースサインが猛烈に脳天をぶっ刺してきた。
これだよこれ。1期1話の未来予報ハレルヤ!で感じたミュージカルのそれだよ。
◯3期曲はカップリング曲も強い
2期曲もそうだったのだが、トロッコ曲にしてもステージ曲にしてもアニメ挿入歌のB面は良曲揃いで、正直予習が足りてなかったのでしっかり復習しようと思った(小並)。
特に3期生の真っ赤。は非常に良かった。さくのポテンシャルすげえよ。
◯リーチャンが代々木を上海に染める
星屑クルージング上海バージョン、ただでさえ本日大当たりのリーチャンが完璧に仕上げてきてほんまやばい。
ただでさえタッパがあって細くてライブ映えるリーチャンがエースムーブしてるの、すごくロマンあるよね。
蓮3rdで佐々木琴子さんが堂々とパフォーマンス仕上げてきたときと似た感動があった。綺麗だもん。
◯突如開催される島根スサノオマジックvsアルバルク東京
Dazzling Game、ある程度予想はしていた景色だったが、赤と青で完全に割れる国立競技場代々木第一体育館(余談だが、きな子のコーレスで言えてない奴が多数いた模様)は、チャンピオンシップに出場した世界線のアルバルクvs島根の幻覚が少なくともワイ氏には見えていた。
(イメージこんな感じ。ツイッターから拝借↓)
https://x.com/ucymdrawing/status/1898365685102977379
#Liella_6th_東京Day1
— うららか🔔 (@Ucymdrawing) March 8, 2025
やっぱこれだよなぁ pic.twitter.com/ZgHQm9MJWZ
なお島根ブースターワイ氏はしっかり青側にいた模様。連番のオタク(贔屓アルバルク)は残念そうだった
※脚注 ラブライバー向けに説明すると、島根のチームカラーは青でアルバルクのチームカラーは赤です。
※脚注2 アルバルクのホームアリーナである代々木第一では、島根とアルバルクの試合は(ポストシーズン含めライバル関係にありながら)未だに開催されたことはありません。レギュラーシーズンの東京の他会場ではこんな感じになります↓

◯Let's be ONE
結ヶ丘の文脈だと、ひとつになろう、とか、結びつこう、という意味なんだね。島根の文脈だとB1に残ろう、という意味だと思った。(なおこのシャツが出た年の結果は…)
◯鈴原希実さんの成長が著しい
鈴原希実"さん"の成長がやばかった。
センターを務めた笑顔のプロミスが本当に堂々としていた。笑顔がやばかった。
3rdや4thの頃を考えると、きな子同様前を向いて進んでいる感じがすごかった。
これは固定ファンが増えるのも納得。
◯ラストで屍が多数発生した模様
誰もが始まりは君の空を予測したタイミングでやってきた結ぶメロディで不意打ちでやられてた奴が多かった。ワイ氏もや。それはそう。
当然その次にやってきた君空はもはや暴力だよね。これはLiellaそこまでガチってないワイ氏でも泣く。
◯MCとかその他諸々
キャストがキャラに乗り移るとはその通りで、結那のMCはマーージでマルガレーテの負けず嫌いそのものだった。あんなん見せられたら好きになっちゃうやろ。
あとは会場の音響に関しては伸びしろしかなかった。体育館とはいえかなり厳しかったので切り替えていけ。
◯まとめ
Tiny Starsのクーカーの身長差、2階の南側から見たらマジで目がおかしくなったかと思った。
◯Special Thanks
リスペクトさせていただきました。ありがとうございました。
これを期にバスケファンがラブライブに、ラブライバーがBリーグに興味を持ってくれるとありがたいやで。

