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lahainanoon
No.1 はじめまして
小・中学校における不登校の児童生徒数は約35万人にのぼり、過去最多を更新しているそうです。
我が子も2025年度の学年主任の担任との関係から不登校になりました。
病院では適応障害と診断を受け、現在も通院中です。
我が子の場合は、何がきっかけだったのかは明確でした。そのため、原因が分からず悩むことはありませんでしたが、分かっていても何もできないもどかしさがありました。
相手が先生の場合、子供が休む・他の居場所を探すくらいの選択肢しかありません。
2025年、我が子に何があったのか?
そして、親はどう行動し、学校や教委はどう行動したのか。
ここでの目的は感情的な批判ではなく、冷静な目線で「何が起き、どう対応をしていったのか」を検証・考察し記録していくことです。
手元にある診断書、小学校・教委との記録、録音記録等の資料から、2025年から今までの経緯をアーカイブとして残します。
あの時、大人たちはどう行動したのか。
淡々と事実のピースを並べていき、一つのケーススタディとして記録していきます。
大切なのは、子どものために、分からないことを一つずつ調べ、記録し、前へ進んでいくこと
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