スマホだけで在宅副業をするためのChatGPT活用術7選
はじめまして、ぽめです🐶
普段は、副業初心者の方に
未経験者の91.6%が1ヶ月以内に初収益を達成した
「ぽめ式 - AI×非属人SNS運用法」を教えています!
スマホだけで在宅副業をする。
こう聞くと、 少し怪しく感じる人もいるはずです。
スマホ1台で月100万円。 寝ながら自動収益。 タップするだけ。
そういう言葉を見すぎて、 逆に信用できなくなっている人も 多いと思います。
ただ、ここで一度分けて考えたいです。
スマホだけで、 何もしなくても稼げる。
これはさすがに違います。
でも、スマホだけでも、 副業の準備、リサーチ、下書き、改善、 毎日の作業整理まではかなり進められます。
ここがかなり大事です。
副業が止まる理由は、 才能がないからではなく、 作業が大きすぎるからです。
何を売るか考える。 何を投稿するか考える。 文章を書く。 反応を見る。 直す。 また出す。
この全部を一気にやろうとすると、 PCがあっても止まります。
逆に、 作業を小さく分けて、 その一つひとつをChatGPTに渡せると、 スマホでも前に進めます。
この記事では、 スマホだけで在宅副業を進めたい人向けに、 ChatGPTの使い方を7つに絞って整理します。
難しい自動化の話ではありません。 高額ツールをそろえる話でもありません。
スマホを開いたときに、 何をChatGPTへ渡せばいいのか。
ここが分かると、 通勤前の10分、 昼休みの15分、 寝る前の20分が、 ただSNSを眺める時間ではなくなります。
小さく副業を進める時間に変わります。
スマホだけでも副業準備はかなり進められる

まず前提として、 スマホ副業で最初に目指すべきなのは、 いきなり全部を完結させることではありません。
最初に目指すべきなのは、 副業の作業を止めないことです。
ここを間違えると、 かなりしんどくなります。
スマホだけで完璧なLPを作る。 スマホだけで商品を作り切る。 スマホだけで販売導線を全部整える。
もちろん、 やろうと思えばできる部分もあります。
ただ、初心者が最初からそこを狙うと、 操作の面倒さで止まります。
スマホの強みは、 大きな制作物を一気に作ることより、 小さな作業をすぐ始められることです。
思いついた悩みをメモする。 投稿ネタを10個出す。 タイトル案を比べる。 商品ページを見て要点を抜く。 自分の文章を直す。 明日の作業を3つに分ける。
こういう作業なら、 スマホとChatGPTの相性はかなりいいです。
しかも今のChatGPTは、 文字で質問するだけではありません。
音声で話せる。 画像を見せられる。 ファイルを扱える場面もある。
使える機能はプランや環境で変わりますが、 少なくとも、 スマホで副業の小さな作業を進める入口としては かなり使いやすくなっています。
僕なら、 スマホを「作業ができない言い訳」にするより、 「作業を小さくする道具」として見ます。
PCがある日はPCで進める。 PCがない日はスマホで進める。
この切り替えができるだけで、 副業はかなり止まりにくくなります。
うまく使うコツは「作業を小さく渡す」こと

ChatGPTを副業に使うとき、 一番もったいないのは、 いきなり大きな仕事を丸ごと渡すことです。
たとえば、 こう頼む人は多いです。
在宅副業で稼ぐ方法を教えてください。
SNS投稿を作ってください。
売れるnoteを書いてください。
もちろん、 これでも何かしら返ってきます。
でも、返ってくる内容は どうしても広くなります。
一般論っぽい。 自分に合っている感じがしない。 どこから動けばいいか分からない。
こうなりやすいです。
ChatGPTは、 何でもできる魔法というより、 細かく渡すほど強くなる作業相棒です。
だから、スマホで使うなら、 依頼を小さくするのがコツです。
「副業を教えて」ではなく、 「自分に合いそうな副業を3つに絞って」
「投稿を作って」ではなく、 「この悩みに刺さる投稿の切り口を10個出して」
「記事を書いて」ではなく、 「この記事タイトルの読者が知りたいことを整理して」
このくらいまで小さくします。
小さく渡すと、 スマホでも確認しやすいです。
長文を全部読む必要がありません。 出てきた案を1つ選ぶだけで進みます。
副業で大事なのは、 毎回すごいアウトプットを出すことではなく、 止まらずに改善できる状態を作ることです。
そのために、 ChatGPTには大きな夢ではなく、 小さな作業を渡していきます。
ここでもう一つ、 最初に決めておくと楽になることがあります。
それは、 毎回ChatGPTに渡す前提を 3つだけ決めておくことです。
1つ目は、 誰に向けた副業なのか。
たとえば、 子育て中でまとまった時間がない人なのか。 会社員で夜しか作業できない人なのか。 PCが苦手でスマホ中心に進めたい人なのか。
ここが決まると、 投稿や記事の言葉が変わります。
2つ目は、 何の副業を進めたいのか。
SNSアフィリエイトなのか。 note販売なのか。 楽天ROOMなのか。 スキル販売なのか。 SNS運用代行なのか。
副業ジャンルが違えば、 必要な作業も変わります。
3つ目は、 今日どこまで進めたいのか。
ネタを出したいのか。 下書きを作りたいのか。 文章を直したいのか。 案件を整理したいのか。 明日の作業を決めたいのか。
この3つを入れるだけで、 ChatGPTの回答はかなり実用寄りになります。
【基本形】 私は〇〇向けに、 〇〇の副業を進めたいです。 今日は〇〇まで進めたいです。 スマホだけでできる作業に分けて、 次にやることを具体的に出してください。
この基本形を持っておくと、 毎回ゼロから考えなくてよくなります。
スマホで使うなら、 こういう小さな型がかなり効きます。
活用術1:音声でアイデアを出す

スマホでChatGPTを使うなら、 まず試してほしいのが音声です。
文字を打つのが面倒なときでも、 話すだけならできることがあります。
副業のアイデアは、 机に向かっているときより、 移動中や家事中に出てくることも多いです。
「これ、記事にできそう」 「この悩み、投稿にできそう」 「この商品、紹介できそう」
そう思っても、 メモしないまま流れることがあります。
ここでChatGPTを音声の壁打ち相手にします。
完璧に話す必要はありません。
むしろ、 ぐちゃぐちゃのままでOKです。
ChatGPTにやってもらうのは、 話した内容を整理して、 副業のネタに変えることです。
たとえば、 こう頼みます。
【依頼例】 今から在宅副業のネタになりそうなことを 思いつくまま話します。 話した内容を、 SNS投稿ネタ、 note記事ネタ、 商品アイデア、 調べるべきことの4つに分けて整理してください。
これ、かなり使いやすいです。
自分ではただの独り言だと思っていた内容が、 投稿ネタや記事テーマに変わります。
特に副業初心者は、 最初からきれいなアイデアを出そうとしがちです。
でも最初に必要なのは、 きれいな企画書ではありません。
自分が何に反応したのか。 読者のどんな悩みを拾えそうなのか。 どのテーマなら続けて調べられそうなのか。
ここを見つけることです。
音声で話すと、 頭の中にあるものが外に出ます。
外に出たものは、 ChatGPTが整理できます。
スマホ副業の最初の一歩として、 これはかなり強いです。
活用術2:スクショを見せて改善点を出す

次に使いやすいのが、 スクショを見せる使い方です。
スマホ副業では、 スクショがそのまま教材になります。
自分の投稿。 プロフィール。 noteの見出し。 商品ページ。 競合の投稿。 アフィ案件の説明文。
これらをスクショして、 ChatGPTに見せながら相談します。
文字だけで説明するより、 かなり早いです。
たとえば、 自分のプロフィールを見せて、 こう頼みます。
【依頼例】 このプロフィールを見て、 在宅副業に興味がある初心者が フォローしたくなるかをチェックしてください。 良い点、分かりにくい点、直すなら最初に直す1か所を 初心者にも分かる言葉で教えてください。
これで、 自分では気づけなかった違和感が見えます。
プロフィールは、 自分では何度も見ているので 読者目線を失いやすいです。
投稿も同じです。
自分では分かりやすいと思っていても、 初めて見る人には、 何を言っているのか伝わっていないことがあります。
そこでChatGPTに、 読者役をやってもらいます。
ただし、 ここで大事なのは、 「全部直して」と頼まないことです。
全部直そうとすると、 逆に何から触るべきか分からなくなります。
スマホで見るなら、 まず1か所です。
最初に直すならどこか。 一番もったいない表現はどこか。 読者が離れそうな一文はどこか。
このように聞くと、 スマホでも判断できます。
副業は、 大きく変えるより、 小さく直すほうが続きます。
スクショ相談は、 その小さな改善を作るのに向いています。
活用術3:SNS投稿やnoteの下書きを作る

在宅副業でChatGPTを使うなら、 投稿や記事の下書き作成は外せません。
ただし、 ここでも丸投げはおすすめしません。
「SNS投稿を作って」 「note記事を書いて」 だけだと、 どこかで見たような文章になりやすいです。
大事なのは、 ChatGPTに先に材料を渡すことです。
読者は誰か。 どんな悩みがあるか。 この記事で何を伝えたいか。 最後にどう感じてほしいか。
この4つだけでも、 出てくる文章はかなり変わります。
たとえば、 こう頼みます。
【依頼例】 在宅副業を始めたいけど、 PCがなくて止まっている人に向けて、 X投稿を5本作ってください。 伝えたいことは、 スマホだけでもネタ出し、下書き、改善はできることです。 煽りすぎず、 「これなら今日できそう」と思える文章にしてください。
この頼み方なら、 単なる副業ポストではなく、 読者の状態に合った投稿が出やすくなります。
note記事でも同じです。
いきなり全文を書かせる前に、 まず見出しを出す。 次に導入だけ作る。 次に1見出しずつ本文化する。
この順番が使いやすいです。
スマホでは、 長い文章を一気に直すのが大変です。
だからこそ、 見出しごとに小さく作ります。
「導入だけ」 「見出し1つだけ」 「タイトル案だけ」 「締めだけ」
この単位なら、 スマホでも確認できます。
もう少し具体的に言うと、 スマホでnoteを書くなら、 僕ならこの順番にします。
最初にタイトル案を10個出す。 次に読者の悩みを5つ出す。 その次に見出しを作る。 見出しごとに本文を作る。 最後に導入と締めを整える。
この順番なら、 1回の作業が小さいです。
しかも、 途中で止まっても再開しやすいです。
「今日はタイトルだけ」 「今日は見出しだけ」 「今日は導入だけ」
こうやって区切れるので、 まとまった時間がなくても進みます。
逆に、 最初から完成記事を1本作ろうとすると、 スマホではかなり重いです。
画面も小さい。 確認もしづらい。 修正箇所も見失いやすい。
だから、 ChatGPTに作らせる文章も 最初から完成品にしないほうがいいです。
まず素材。 次に構成。 次に下書き。 最後に整える。
この順番にすると、 スマホでも記事作成が現実的になります。
文章を作る作業は、 才能より分解です。
ChatGPTに下書きを作ってもらい、 自分は読者目線で選ぶ。
この形にすると、 スマホだけでもかなり進みます。
活用術4:商品・案件・競合メモを整理する

副業で意外と重いのが、 調べた情報の整理です。
アフィリエイト案件を見る。 noteの人気記事を見る。 競合アカウントを見る。 売れている商品を見る。
ここまではできる人が多いです。
でも、 見ただけで終わる人も多いです。
なぜなら、 情報を見たあとに、 何をメモすればいいか分からないからです。
ここでChatGPTを使います。
スマホで商品ページや投稿を見たら、 気になった内容をメモして、 ChatGPTに整理してもらいます。
全部をきれいに抜き出す必要はありません。
気になった言葉。 価格。 誰向けか。 どんな悩みに刺さりそうか。 自分が紹介できそうか。
これだけで十分です。
【依頼例】 今からアフィリエイト案件のメモを貼ります。 次の5項目で整理してください。
誰向けの商品か
解決する悩み
紹介しやすい切り口
投稿ネタになりそうな角度
初心者が確認すべき条件
この整理をすると、 案件を見る目が変わります。
報酬単価だけを見なくなります。
誰に紹介できるのか。 どんな悩みとつなげられるのか。 自分の発信テーマと合うのか。
ここが見えるようになります。
競合を見るときも同じです。
「この人すごい」で終わらせるのではなく、 なぜ反応されているのかを分解します。
【依頼例】 この投稿を見て、 反応されやすい理由を テーマ、読者の悩み、タイトルの強さ、具体性の4つで 整理してください。 そのうえで、 自分が別テーマで応用するなら どんな型になるか教えてください。
これをやると、 スマホでSNSを見る時間が リサーチ時間に変わります。
ただ眺めているだけだと消費です。
見たものを分解して、 次の投稿や記事に変えると資産になります。
活用術5:文章を読みやすく直す
副業で文章を書くとき、 最初からうまい文章を出そうとしなくて大丈夫です。
むしろ、 最初は荒くていいです。
大事なのは、 書いたあとに直せることです。
ChatGPTは、 文章のリライト相手としてかなり使えます。
特にスマホでは、 自分で何度も読み返して直すのが大変です。
画面が小さいので、 全体の流れが見えにくい。
だから、 まずChatGPTにチェックしてもらいます。
ただし、 ここでも「いい感じに直して」は弱いです。
どこをどう直したいのかを指定します。
たとえば、 在宅副業の記事なら、 こう頼みます。
【依頼例】 この文章を、 在宅副業初心者にも分かりやすい表現に直してください。 難しい言葉を減らし、 1文を短くし、 煽りすぎず、 「自分にもできそう」と感じる温度にしてください。 内容は変えずに、 読みやすさだけ整えてください。
この依頼のポイントは、 内容を変えないことです。
ChatGPTに任せすぎると、 言いたかったことまで変わる場合があります。
だから、 「内容は変えずに」 「読みやすさだけ」 と指定します。
もう一つおすすめなのは、 読者の離脱ポイントを探す使い方です。
【依頼例】 この文章をスマホで読む読者目線で見てください。 途中で離脱しそうなところを3つ挙げて、 それぞれ短く改善案を出してください。
これはかなり実用的です。
副業の文章は、 正しいことを書くだけでは読まれません。
読者がつまずかずに読めるか。 自分ごととして読めるか。 次の一文を読みたくなるか。
ここが大事です。
ChatGPTは、 文章をうまくするだけでなく、 読者に届きやすくするための確認役になります。
スマホで書いた短いメモでも、 直し方を決めて渡せば、 投稿や記事の素材になります。
リライトで迷ったときは、 1回で完成させようとしないのもコツです。
たとえば、 同じ文章を3パターンに直してもらいます。
初心者向け。 少し感情に寄せた版。 具体例を増やした版。
この3つを出してもらうと、 自分がどの方向で書きたいのかが見えます。
【依頼例】 この文章を3パターンに直してください。 1つ目は初心者向けにやさしく。 2つ目は読者の不安に寄り添う形で。 3つ目は具体例を増やして実用的に。 最後に、 どれが在宅副業初心者向けの記事に合うかも教えてください。
スマホでは、 ゼロから考えるより、 出てきた選択肢から選ぶほうが楽です。
ChatGPTを使う価値は、 文章を代わりに書かせることだけではありません。
自分が選びやすい状態を作ることにもあります。
この感覚が持てると、 文章作業のハードルはかなり下がります。
活用術6:1日15分の作業に分解する
在宅副業が続かない一番の理由は、 やる気がないことではありません。
作業が大きすぎることです。
「副業を始める」 「SNSを伸ばす」 「noteを書く」 「アフィリエイトで稼ぐ」
こういう言葉は大きすぎます。
大きすぎる作業は、 スマホを開いても進みません。
何からやればいいか分からないからです。
そこで、 ChatGPTに作業を分解してもらいます。
ポイントは、 自分が使える時間を先に伝えることです。
たとえば、 平日は15分しか使えないなら、 その前提で作業を組んでもらいます。
【依頼例】 在宅副業として、 ChatGPTを使ってSNS投稿を始めたいです。 平日は1日15分しか使えません。 7日間で最初の投稿を10本作るために、 毎日やる作業を15分以内に分けてください。 スマホだけでできる作業にしてください。
これで、 副業がかなり現実的になります。
1日目はテーマを決める。 2日目は読者の悩みを出す。 3日目は投稿切り口を作る。 4日目は下書きを作る。 5日目は読みやすく直す。 6日目は投稿文を整える。 7日目は反応を見る項目を決める。
このように分かれると、 スマホでも動けます。
初心者が最初に作るべきなのは、 完璧な副業計画ではありません。
今日やる1個です。
今日やる1個が見えれば、 スマホを開いたときに迷いません。
迷わないだけで、 継続率はかなり変わります。
副業は、 気合いで続けるものではなく、 迷う時間を減らして続けるものです。
ChatGPTは、 その迷う時間を削るために使えます。
活用術7:自分用テンプレを作る

最後にかなり大事なのが、 自分用テンプレを作ることです。
ChatGPTを毎回ゼロから使っていると、 意外と疲れます。
毎回、 何を頼めばいいか考える。 毎回、 条件を説明する。 毎回、 言い方を調整する。
これだと、 使っているようで疲れていきます。
だから、 よく使う依頼はテンプレ化します。
たとえば、 投稿ネタ出し用。 文章リライト用。 案件整理用。 1日の作業分解用。 競合分析用。
このあたりは、 毎回使い回せます。
【依頼例】 今後スマホで在宅副業作業を進めるために、 次の5つのテンプレを作ってください。
投稿ネタ出し
SNS投稿の下書き
文章リライト
案件整理
15分作業分解 それぞれ、 コピペして使える形で作ってください。
このテンプレをメモアプリに入れておくと、 かなり楽になります。
スマホでChatGPTを開く。 テンプレを貼る。 必要なところだけ変える。 出てきたものを選ぶ。
これだけで、 毎回の立ち上がりが早くなります。
副業で強い人は、 毎回すごいひらめきを出しているわけではありません。
同じ作業を、 迷わず繰り返せる形にしています。
テンプレは、 そのための小さな仕組みです。
特にスマホ副業では、 操作の面倒さを減らすことが大事です。
テンプレがあると、 文字を打つ量が減ります。 考える順番が決まります。 作業に入るまでの摩擦が減ります。
正直、 ここを飛ばしている人はかなり多いです。
ChatGPTの性能を上げるより先に、 自分が使いやすい型を持つ。
これだけで、 スマホで進められる作業量は変わります。
次にスマホを開くときの見方
スマホだけで在宅副業をする。
この言葉を見ると、 どうしても収益額や裏技に目が行きます。
でも、最初に見るべきなのは、 本当にスマホだけで全部完結するかではありません。
スマホを開いたときに、 副業のどの作業を1つ進められるかです。
アイデアを出す。 スクショを見せて改善点を聞く。 投稿の下書きを作る。 商品メモを整理する。 文章を直す。 15分作業に分ける。 テンプレを作る。
このどれか1つができれば、 副業は前に進みます。
毎日大きく進める必要はありません。
むしろ、 初心者ほど小さく進めたほうがいいです。
大きくやろうとすると止まります。 完璧にやろうとすると遅くなります。 全部理解してから始めようとすると、 情報だけが増えていきます。
スマホとChatGPTを使うなら、 次に開いたときにこう見てみてください。
「今この場で、 副業のどの作業を10分だけ進められるか」
この問いを持つだけで、 スマホの使い方は変わります。
ただ眺める道具から、 小さく作業を進める道具に変わります。
在宅副業は、 特別な環境が整った人だけのものではありません。
PCを開けない日でも、 まとまった時間がない日でも、 スマホで進められる作業はあります。
大事なのは、 スマホだけで一発逆転しようとすることではなく、 スマホでも止まらない形を作ることです。
次にChatGPTを開くときは、 大きな質問を投げる前に、 小さな作業を1つだけ渡してみてください。
そこから、 副業の進み方はかなり変わります。
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