加藤ローサ離婚、心の声はこう
こんにちは。愛の専門家・幸粋です。
今日は芸能ネタですね。皆さんご存知の加藤ローサさん。
可愛いですよね。お子さん2人いるけど、
全然変わってないですよね、彼女ね。
彼女がね、魂の色が緑でしたね。
6月3日生まれから8月16日生まれが緑。

そして旦那さんね、もう離婚されたんですけど、旦那さんが黄色でしたね。3月21日生まれから6月2日生まれの間に生まれた方は黄色となっておりますので、今日は黄色と緑というか、黄色の話になるのかな。
ちょっと黄色い人にとっては耳が痛いかもしれない話なんですけど
、実際これ起きてることをちょっと分析しようと思ってるんですけどね。
離婚したと。簡単に言うと、離婚してるけど同居してると。
つまり、ローサさん曰く、自分が妻である限り、すごい責任を感じてしまって、頑張りすぎてしまうと。だから別れたんですと。}
で、籍を抜いたことで私はだいぶ変わりましたと。
すごく心が軽くなりました、みたいな、そういう言い方をしてたんですね。
旦那さんは、自分の道を行く人だから、みたいな感じの、まあいい感じの言い方はしてましたけど、結構心中お察ししますねっていうような感じでしたよ。
彼女やっぱり緑だから、ちょっとチクッという、なんかそういうの言うよね。あれなんかすごい緑っぽいなと思いましたけど。ダイレクトに言ってないけど、あ、多分まあそうなんだろうな、みたいな。
元夫も別に円満離婚なわけなんで、番組に出てて、私番組全部見てないんですよ。Twitterとかで、そこだけピックアップしてかなりシェアされてたんで。その旦那がインタビュー受けてるやつを、スタジオでローサさんが司会の人と見る、みたいな、そういう場面でね。
旦那さんがね、「どうですか離婚してみて」みたいなのを聴かれて
それに対して、「僕はいつも通りの生活をしてるので、特に何も変わらず、二人は前からと何も変わってないんです」と言うんですよ。
で、その時にローサさんが大爆笑してて。
この笑いが何なのかなんですよ。
まあ僕は全然変わってないし、僕たちはこれからも変わらないと思います、みたいな、ちょっとかっこつけて言ってる夫に対して、
わははーって笑ってるっていう。これは既婚の女性とか
離婚した方はすごい分かるんじゃないかなと思うんですけど。
要するに、本当は心の中のことはあるんですよ。
でも一応タレントさんじゃないですか。で、これからまた復帰するわけなんで、悪いイメージになりたくないじゃないですか。
だから言ってる言葉の内容はものすごい綺麗な感じ。
円満離婚しました、今も一緒に暮らしてるんで円満ですよ大丈夫ですよ、
私は単に奥さんという立ち位置から卒業して、妻としての責任の重さを感じなくていいメンタルになりました、みたいな言い方はしてるけど、
実際は本音はそうじゃないなっていうのが、
女性のXのつぶやき見てたら、
女性はみんな分かってる感じだったですね。本心をね。
楽になったんですっていう綺麗な感じで言っております。
でも、要するにこれって、夫は、自分が子育てでもうてんてこ舞いになってる時に、自分の道しか考えてない。全然手伝わないはもちろんのことだけど、全然なんかいつもと変わらない、独身時代と変わらないような生活をし続けてきたんだろうなって。
多分ローサさんは心の中で、「何も変わらないと思ってるのはお前だけだ」と。「こっちはもう愛想尽きてるし、こいつは何も分かってないな」っていう笑いに、私には見えたんですね。
この旦那さんも黄色じゃないですか。これエネルギーの使い方ですね。性格ではなくて。性格は違います、同じ色でも。エネルギーの使い方がそれぞれ違うんですけど。
全員とは言わないんですが、やっぱ黄色の男性、空気読めない人多いです。奥さんも必死になってるわけですよ。二人子供がいるかなんかですよ。
で、わちゃわちゃなってる時に、もう全然いつも通りの生活を横でされたら、そらイラつくじゃないですか。それが悪気なくやってるわけですよ。
おそらくですけど、手伝ってほしいとか、もっとこれをやってほしいとか、多分伝えたと思うんですね。でも黄色の方って、シェアブロックがあって。
それぞれ色の課題っていうのがあって、その課題によって大体人生失敗するんですけど、シェアが課題なんですね。シェアするエネルギーが課題だから、もちろん自分の内面の本当の深いところの話はしないしシェアしないし、それだけじゃなくて、こっちが言ってることも受け取らないんですよね。
耳には聞こえてるけど、心で交わらないから、結局受け取ってない。
弾かれちゃうっていうかね、分離しちゃってるんで、
そういうことになるわけですよね。
だから何度も多分伝えたと思う。
だけどもう諦めたんだと思うんですよね。ダメだこれはと。
じゃあどうしたらいいのかなって考えた時に、
とりあえず妻という役割を降りたかったと。
でも子供に対しては責任もあるし、緑の方なんで、
緑の人、基本的に責任感強めなんで、子供を育てるっていう責任はやらなければって思っていると推測するので、今後は夫婦としては終わりですよと。で、あとは単なる子育て共同体としてやっていきましょうやと。いうふうに多分割り切ったんだろうなっていうふうなことを思いました。
このパターンってでも、結構ね、鑑定でアドバイスよくしてるパターンなんですよ。言ったら夫婦関係はもう終わってるわけ。男女としてはね。
男女としては終わった。もう旦那は別にいなくていいというか。
だけど、子供は大事。そして子供も含めたファミリー、家族っていう団体は大事っていう場合って結構あるじゃないですか、いろんな意味で。子供にとってお父さんはお父さんだしっていう。
そういう場合はもう、旦那との関係は修復せんでいいと私は言うんですよ。そんなんいいやん、もう終わったんやから。
男女の関係なんて3年とか5年とかで大体終わるからもういいやんと。
でも子供、あとはもうその男女の関係終わりだよね、私たち。
っていうことで、あとは子供を共に育てる共同体として
やっていこうよっていう交渉をしたらいい。
っていうふうにいつも言っているんです。
その終わったものを無理やりほじくり返してなんかやろうとしても、意味ないっていうか。恋愛関係も3年5年ぐらい一緒いたら、大体終わるじゃないですか。それが自然なんですよ。
だから別にそれを無理からに元に戻す必要もないから
っていうことを言ってて、でも子供に対してはやっぱお父さんお母さんであることは変わりないわけだから、それは一緒に協力し合ってやっていけばいいじゃんっていう、このパターンまさしくそのままやってんなーと思って。
ローサさんね、そんなこと言いながら、関連の投稿が出てきたんで見てるとね、「これも積み重なったもんやな」と思ったのが、Xでこんなポストがあったんですよ。
「加藤ローサと松井大輔、改めて分かったことは、派手で自分好みのプレゼントを押し付ける男イコール、付き合う前に押しが強い男イコール、相手のことを考えていないだけの男イコール、モラハラ」
って書かれてて、過去の投稿でね、ローサさんが「指輪をもらいました」と。10周年の記念に指輪をもらいましたって言って、
結構デカいダイヤの指輪を見せてる写真が載ってるんですね。
ここの写真にご自身のコメントとして書いてたのが、
ちょっと読みますね。
「ちょっと前の話です。結婚10周年のお祝いをしました。指輪までいただいちゃったりしたんですが、前日に指のサイズは何とメッセージが来たので、薄々(いや、はっきりめに)指輪もらうぞと思っていました(笑)。
とはいえ、想像超えるギラギラした指輪で、これ着けて行く所なんてない、日常使いができるものと交換する、と言ってみたのですが、彼曰く、指輪に着けて行く所なんて決まってないよ、似合ってるから毎日着けたっていいじゃない、と……。あ、そうですか。というわけで、子供たちの運動会で下ろしました(笑)」
っていうふうに、ちょっと和やかな感じで終わってますけど、
この「あ、そうですか」。ここにすごい私はトゲを感じるし、
多分この「あ、そうですか」が、めっちゃ積み重なって
離婚になってるなっていうのを思うんですね。
これ、分かります? この伝わらない感じ。
だからローサさんは、こんなね、もう婚約指輪みたいなデカい、何カラットか知らんけど結構デカい指輪なんですよ。どこ着けて行くんやと。
主婦でね。この時はタレント活動も自粛してたわけですよ。
着けて行く所がないと。だからもうちょっと日常使いできるやつが欲しいって言ってんのに、全く聞いてない。もう全然聞いてない。
だからもう、「あ、やっぱもう無理やな」ってことで、「あ、そうですか」って、もう呆れてるっていうね。こういう会話が多分何度も繰り返し繰り広げられてきたんだろうなって思うんですね。
この投稿者の方はモラハラって言ってるんだけど、これね、違うんですよ。モラハラじゃないんですよ実はね。こう見たらモラハラに見えますよ。
最初の出会いの時も結構強引だったみたいな話も聞くしね。
でもそうじゃなくてね、これは、
黄色の方のシェアブロックが出まくってる状況ではないかと。
黄色の方っていうのは、基本ね、これ本当実際黄色い人が言ってた話です。私が言ってるんじゃなくて本当のことだと思うんですけど、
プレゼントは、相手が欲しいものじゃなくて、自分があげたいものをあげるそうです。
それを聞いて、マジかと思ったんですね。
私の感覚では、相手が欲しいものって何だろうって想像しながらプレゼントって選ぶもんやと思ってたから。
でも、「いや、そうじゃん、そんなん関係ない。僕は自分があげたいものをあげます」って平然と言ってのけて、マジかと思って。
あ、そういう発想でやってるからああなるんかって、
数々の黄色い人の行動がこう走馬灯のように浮かんできたんですけど、
あ、だからかー、みたいな。
基本ね、シェアブロックだから相手と交わることができない。
交わりたくなかったりするんじゃない?
だから相手が欲しいものって何だろうって、これってさ、相手と交わる行為でしょ。相手のこと思ってるわけだからね。シェアブロックでそういう感覚が持てないんじゃなかろうかと。相手が何が欲しいか興味がない。
そしてもう一個言えるのは、あげた後のことはどうでもいいって、これもよくあって。あげたいだけだから。だからあげたいから愛はあるんですよね。
あげてなんか喜ばせたいとかはやっぱあるわけ。
でも、あげた後のことは全然どうでもいいんですよね。
あとのことは興味がないから、だから今みたいな返答になるんですよ。
本人があんま喜んでなくて、こうしたいって言ってんのに、
「いいやんいいやん、それで」みたいな、終わらせてしまうっていう。
これ全然交わってない感じです。
だからローサさんはこれ言われるために、「あ、そうでしたか」って言って、もうぽつーんて置かれた感じですよね。
自分があげたいからあげてあげてあげて、でももらってる側は、
え、ちょっとこれ別にいらんねんけど、みたいな。
そういうことはよくある。
このぽつーんと取り残された感じになるんですよ。
これがまさしくシェアブロックで、相手と交われないところ。
そして相手の気持ちとか、相手の言ってることの意向とかはほとんど耳に入らないっていう状況が起きるんですよね。
それでいて、自分はやってあげて大満足、みたいな。
だからこっちはなんかぽつーんでしょ。本人はやってあげたから、わ、良かったーと思って、もう気づいたら向こう行っちゃってるんですね。
お土産とかでも結構あるんですよ。
お土産買ってきたーとか言ってくれる場合あるじゃないですか。
嬉しいじゃないですか。「ほんまありがとー」って言った瞬間
もうクルッて向こう向いて、もういなくなってるっすよ(笑)
でさ、「これみんなと分ける?」って言った時にはもういない、
みたいな。えー、みたいな。
なんかそういうのって、「買ってきたよー」「マジで嬉しい、ちょっと開けてみていい?」みたいな。で、開けて食べて、「いやめっちゃ美味しいありがとう」みたいなこと、みんなしたいじゃないですか。
もらえばそれでオッケーじゃなくて、その後のやり取りみたいなもんも含めのお土産感かなと思うんだけど、でも黄色い人はもう、あげたらあげたいだけだから、あげたらもういい、完了っていう感じなんですよね。
このぽつんと感は黄色い男性といるとよく感じますよね。
だから、このローサさんの「あ、そうですか」、この一言がもう諦めを凝縮してるなと。何も伝わらない諦めのようものを感じました。
だからすごい閉じてるわけですよ。閉じてるから、周りで何が起きてるかあんまり分かってない時が多くて、だから我関せずというか。
なので、一緒にいる人たちはそれに対してやっぱ虚しさ感じるっていうか、置かれてる、ポンと置かれてるし、全然交流できないから、
しようとしてもできないから、すごいなんか寂しさを感じる。
全員じゃないよ。個人差ありますけどね。
でもね、これ一緒にいたら、なんででも同居してるかっていうとね、この人に悪気がないのが分かるからなんですよ。今の話一連聞いたら、なんかひどい男やなとか、なんやそのモラハラの男、みたいに思うかもしれんけど、これが本当にモラルハラスメントでやってるわけじゃないのが分かるんですよね。
悪気がないのも分かるから。だからもうどうしようもないって話。
だから嫌いとかではないけれど、もう分かり合えないな、これ無理だなっていう、お手上げっていうそういう状況なんですよね。
そんな感じですよね。だから多分この旦那さん、「僕は前と何も変わってなくて」とかちょっとかっこつけて言ってたけど、多分自分がなんで離婚になったか分かってないんじゃないかな。
この黄色の方、その闇、自分の心が暗くなるのすごい嫌がるので、もう見ないようにして蓋して、ずっとずっと溜めていくみたいな感じなんで、あんまそこを深掘りしないから、「まあいいや、楽しいことやっとこう」で片付けてるかもしれません。
多分このローサさん、綺麗だし、多分彼氏作るつもりでいると思うんですよ、離婚したら。でも次の人生歩んでますっていう顔してたんで、もう旦那は単に子育て要員としての協力者であって、もう男女としての関係は終わってるっていうふうに、もうばっさり切り捨ててると思うので。じゃあもう次の人生、自分はまだまだ若いし綺麗だし、あんだけ可愛かったらモテると思うから次の彼氏見つけよう、みたいな感じじゃないかな。
でね、じゃあどうしたらいいのってなるじゃないですか。ここまで言われて、当たってるだけにぐーんってなると思うんですけど。だから、たまたま今日は黄色の話だけど、でもどの色にもこういう失敗する課題っていうのがあって、それはどうやっていったらいいんかって言ったら、色を超えていけることなんですね。
だからちゃんと生き方あるんですよ。示されてるんですよ。
ちょっと高度な話になるから分からなくていいので聞いてもらえばいいんですけど、
簡単に言うと主観交差して生きること。シェアブロック、その課題は主観交差生きれば無条件化されていきます。
この量子、私たちを見てるhazamaという存在、私は神と呼んでるけど、
別に神と呼ぼうが何と呼ぼうがいいんだけど、この世界には私たち全てを見てる何者かが存在するってことが数値化されたんですね、今回。
それをもう論文に出されてるんですけど。そういうことが起きてるから、もう今の時代は神がいるとかいないとか信じるとか信じないレベルじゃもうなくなっていって、もうそれが数字で、科学で、証明されましたっていうことが今起きてるんです。
どれだけ主観交差して生きていけるかによって、その色の条件付けを越えていけるんですよ。
世界の科学者が大注目している科学論文の要約(私にもかなり難しく感じるので、わかりやすくしてます)を特設ページにあげています。
「絶対主観」が科学で証明された。世界の科学者が大注目!!
ラインオープンチャット無料のところで、そこではちょっとだいぶマニアックな話をする場にしてるので、この魂の色のマニアックな話をしました。多分後から入っても聞けると思うので、ぜひ聞いてみてください。
本当に主観考察して生きたら、色の課題を超えれるわけですよ。だからつまりこの人で言うと、黄色のシェアブロックが無条件化される。
だからシェアブロック、越えれるんですよ。越えて、他人と今まで交われなかった、ぽつーんて孤独になってたものが交われるようになるから、そこに愛が、無条件の愛を生きれます。相手にも愛を与えるし、自分にも愛を与える。
シェアブロックで切断されてるってことは、愛を受け取れないし、与えれないんですよ。だからこの緑の奥さんが、「私こんな派手なの着けて行くところないから変えたい」って、これって自分の意見を相手に言ってることって、交わろうとしてるわけですよね。
相手と分かり合おうとしてる。交わろうとしてる。それに対してもう完全にシェアブロックで、聞く耳ないじゃないですか。そしたら交われないから、愛をもらおうとしてる、与えようとしてるのに、もらえないみたいなことが起きてしまう。
もう遮断しちゃってるから、与えないから、相手は枯渇しますよね。で、自分も相手からのものをもらえるのに、もらってないから枯渇しますよねっていう。これを皆さん、男女でも、親子でも、友人知人の関係でもずっとやってきているんです。だからずっとくれくれなんですね。ずっと愛が満たされないからっていう。みんな課題があるからそこで引っかかる。
私たちは、まずその色を生きなさいと伝えられています。
だからもしこれが該当してるとしたら、あなたがね、これ私やと言ってるってことは、そのベースの部分ではそれでいいんです。
なぜかというと黄色を生きたらそうなるから。
だからまずベースの部分は黄色を生きなさいと。
で、黄色を生きた後にちゃんと、もう準備次のステージが用意されて、
今度は黄色を越えていきなさいというところまで私たちはできるんですね。
それをやるかどうかは選択は自由なんだけど。
でも黄色を越えない限り、このシェアブロックは解除されないから、
ずっと人と交われない孤独を感じ続けないといけないんですよね。
それって、本当は辛いと思うんですよ。。。
っていうふうに考えると、男性こそね、本当に主観交差生きたらいいし。
うち一応女性専用ですけど、主観交差に興味が在る方は特別に受け付けます。
自分がどうなのかっていうのを詳しく知りたい方は、はLifes鑑定を受けてもいいでしょうし、取説鑑定っていう自分の取説を受けていいし、もしかしたらそのシェアブロックで人と交われないっていう苦しみや、孤独感とかを感じてるんだったら、それは無条件化した方がいいから、無条件化するセッションFive Energy Fingers of GOD(FEFOG )選んでおられますし。
出口はあるので、なるべく若いうちに、そういう色の課題を超える生き方にもうシフトしていったほうがいいだろうなっていうことを、2人を見て思いました。
人とのすれ違いって、表面だけ見ていると
「相手が悪い」「自分が我慢すればいい」で終わってしまいがちです。
恋愛でも夫婦関係でも、どうしてこんなに伝わらないのか、なぜいつも同じところで苦しくなるのか。その答えが、自分の中の課題を知ることでふっと見えてくることがあります。ひとりでは整理しきれない思いや、言葉にならない違和感がある時こそ、深いところから見直すきっかけを持ってみてください。
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