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らくnoteレビュー|有料noteを書かずに4日で収益化できた方法

こんにちは。あかちです。


突然ですが、あなたは今、
noteで収益化が、
できていたりしますか?


もちろん、
noteを書いている人全員の目的が
必ずしも収益化だなんてことは
僕も思っていないです。


でも、もし収益化が目的なのに、
まだできていない場合、
一番しんどいのは、

いつになったら初報酬が発生するのか、
その先が全く見えないことなのかなと
思っています。


僕は、この「あかち」とは
別のアカウントで、単価が数万円の
有料noteを販売していて、

ありがたいことに、
そちらでは、フォロワー0人からでも、
ちゃんと収益化ができています。


ただ、初報酬が発生するまでには、
やっぱりそれ相応の期間を要しました。


何を書くのかを決めるところから、
販売を開始するまでで、約2ヶ月かかり、

販売を開始してから、
初報酬が発生するまでで、
さらに約2ヶ月。


たとえば、

高級食材を使った冷凍餃子の
無人販売の店舗を出したとして、

初めて商品が売れるのに、
4ヶ月もかかったとなると、

なかなかに大変なことだというのは、
簡単に想像できることだと思います。


でも、僕がやっていたのは、
まさにそんな感じのことでした。


まあ、僕が目指していたのは、
高単価の有料noteを
中長期で安定的に販売することで、

目先の一時的な利益は
狙っていなかったから、

すぐに結果が出ないこと自体は、
覚悟した上での実践では
ありましたけど。


それでもやっぱり、

初報酬が発生するのは、
早いに越したことはない。

というのが、
実体験をとおしたうえでの
今の僕の考えです。


なので、

金額は小さくてもかまわないから、
もっと早く報酬が発生する手段を、
並行して持っておきたい。


そんな思いが僕にはありまして、

そのうえで試しに実践してみたのが、
「らくnote」という手法でした。


この手法、ざっくり言うと、

noteに記事を書いて、
楽天やAmazonなどから
アフィリエイト報酬を得るもの。


僕が別アカウントで行っているような、
有料noteを書く必要もなければ、

SNSで集客する必要もないですし、
毎日投稿しなくてもよくて、
初期費用もかかりません。


書く内容も、

自分がすでに知っていること、
好きなこと、実際に使ったものとか、
そういうのでよくて、

有料noteを書くときより、
圧倒的に楽ちん。


だから、

昼間はサラリーマンとして働きながら
あかちアカウントに加え、
別アカウントも運用している僕でも、

合間の時間を使って、無理なく
マイペースに取り組めています。



僕が「らくnote」の手法を
実践し始めてから
まず最初に決めた目標は、

とにかく継続すること。


なので、最初はあんまり
質にはこだわりませんでした。


ある朝も、
USJに子どもを連れて行くときの
記事を上げました。


別にそんな、

「力作、書いたったどー」

的なものでは全然なく、

持ち物をどう絞るか、
ベビーカーはどうするか、
泊まるならどのあたりが楽か。

という感じの、60点くらいの内容。


そんな記事でも気づいた時には、
312円の報酬が発生していました👇️


「ほっへー。マジか・・・」


記事を上げた当日の夕方、
実践開始からでいうと、
実に4日目での初報酬発生です。


「4ヶ月」と「4日」。


同じ4でも、後ろにつく単位が
違うだけでこうも変わるのかと、
ひとりで妙に感心したりして。


金額で比べたら、もちろん
まったく勝負になんかなりません。


それでも、「らくnote」のありがたみは、
金額よりもその収益化の早さにあるかなと。


恥ずかしながら僕は、
幾千のノウハウに取り組んでは、
ことごとく諦めてきた挫折王でして、

収益化までに時間がかかると、
途中で投げ出してしまいたくなるという、
特異体質の持ち主。


なので、
この「らくnote」の収益化の早さは、
僕にとっては、拝みたくなるくらい、
本当にありがたいものでした。



あと、僕が「らくnote」で、
もうひとつ気に入ってるのが、

集客の作業が必要ないというところ。


SNSがあまり得意ではない僕としては、
疲弊するSNS運用を
しなくていいというのは、

無理なく実践を続けていくうえでの、
大きなポイントでした。


SNSって、
投稿した直後の反応が気になって、

頻繁にアプリを立ち上げては、
通知が来てないか確認してしまいがち。


伸びなければへこむし、
更新をサボったらサボったで、
フォロワーが減っていく。


気の休まる日が、あんまりない。


その点、「らくnote」の手法は、
必要な人が見にくるのを待つだけなので、

投稿した直後の反応に、
一喜一憂しなくてよく、

SNS豆腐メンタルである僕の心の平安を、
しっかり守ることができています。


結局のところ、

稼げるかどうかの前に、
続けられるかどうか。


どんなにすごいノウハウでも、
途中でやめてしまったら、
手元には1円も入ってきません。


その点でいうと、「らくnote」は、
僕が求めていた、名前のとおりの
手法だったというのが僕の結論です。



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ちなみに、

「無理なく続けて、ちゃんと稼ぐ」

というのが、

「らくnote」のキャッチコピー。


そして、僕がやったことはというと、
キャッチコピーのとおりに
無理なく続けただけ。


そしたら、4日目に312円ちゃんと稼げた
という結果になったわけですが、

これって、
あなた的にいうと、

ナシですか?

それとも、

全然アリですか?





実は僕、

この4日目に312円稼げたアカウントを、
すでに報酬が発生していたにもかかわらず、
途中で放り捨てて、

新規のアカウントを作り直しています。


我ながら、なかなかの荒業。


では、なぜそんな勿体ない、
思い切ったことをしたのか?


それは、

これから「らくnote」の手法に
取り組もうと思った人ほど、

なるべくなら早いうちに
知っておいたほうがいい落とし穴に
気づいてしまったからです。


その顛末は、
僕経由で「らくnote」を
手に取ってくださった方への
購入特典としてまとめておきました。


どんな内容かというと、

・公開済みの8本の記事を捨てる決め手になった、
 ことりさん(らくnoteの作者)の一言
・その8本に、決定的に欠けていたもの
・作り直したアカウントで、変えたこと
・身バレせずに質の高い記事を書くための、
 アカウントづくりの基準

このあたりを、ことりさんとの
実際のやり取りごと書いています。


特典内では、報酬が発生していた
乗り換え前のアカウント情報を、
URLごとそのまま晒してますので、

僕経由で手に取って下さった方は、
忘れずに、特典の請求をして、
もれなくご確認くださいね。




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それでは、今回はこの辺で。

最後までお読みいただき
ありがとうございます。



あかち




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あかち|理屈の言語化職人 愛はあかちを救う。