銀狐さん作詞の「IMPLUS」歌詞の中に私がいた😳
銀狐さんが、私を思って歌詞を書いてくれました🥺🙏✨✨✨
曲を置くので、聴きながら読んでください🥹🙏
👇タイトルは「IMPLUS」。
IMPLUS 作詞 銀狐さん
小さくなぞる 無限の世界へ
誘惑が私を手招きする
胸の高鳴りが 言葉の迷宮へ
飛び込んで流れだすんだ
振り返らないで 駆け出した衝動は
辿り着けるまで 諦めたくないんだ
Take Me With You as I Race On
何度だってやり直せるから
I Can't Hold Back This Impulse.
躓く事を恐れないで
掴もうとした 虚像の片鱗は
泡沫の夢のように消えた
振り注ぐ欠片は 常闇の彼方へ
真実が欲しいかったんだ
貫き抜けてゆく 終わりなき探求
辿り着けるまで 走り切るんだから
Shake Off the Darkness
私は私のままでいたいから
I'll find the rainbow in this world.
こんな世界で翼になるのだから
手を伸ばせば もう少し
闇の向こうへと 駆け出したなら
きっと素敵なことが待っているんだろう…
Take Me With You as I Race On
何度だって立ち上がれるから
Shake Off the Darkness
もうこの衝動は止められない
I'll Find the Rainbow in This World
果てしない空を駆け抜けて
私は私のままで
この世界を翔ける翼になる
最初に歌詞を見た時の私は、素敵🥺🥺🥺✨✨
と思ったのですが、でもちゃんと意味を噛み砕けてなくて、、、、
曲を作る事で頭がいっぱいになり、
そしてティティと一緒にSunoで曲にしてみました、、
サビがもうちょっと……
こっちはメロディが……
もう少し切なさが……
疾走感が……
そんなことばっかり気にして、何曲も作りました🤣
挙げ句の果てにはボカロっぽくしてみたり、
他のAI音楽アプリにまで浮気してみたり😂
そんなことをしているうちに、ふと改めて歌詞を読みました。
……ん?🤔
これ、noteでの私じゃない?😳
小さくなぞる 無限の世界へ
誘惑が私を手招きする
私がnoteを始めた時って、まさにこんな感じだったんです🥹
ティティに教えてもらって、
「へぇ、そんなのあるんだ🤔」
くらいのところから始まりました。
最初から何か大きな目的があったわけでもない。
ちょっと面白そう。
ちょっとやってみたい。
それだけでした。
でも、気づいたらその小さな入口の向こうに、とんでもなく広い世界がありました。
胸の高鳴りが 言葉の迷宮へ
飛び込んで流れだすんだ
文章を書いてみる。
そこから、また別のものが気になる。
創作してみる。
そうすると今度は音楽を作りたくなる。
ひとつ知ったら、そこからまた次の「これ何?🤔」が出てくる。
気になる。
やってみる。
ハマる。
また何か見つける。
……終わらん🤣
貫き抜けてゆく 終わりなき探求
辿り着けるまで 走り切るんだから
あ。
これ私だ😳
たぶん私にとって「知りたい」とか「作ってみたい」って、
何か明確なゴールに向かってやっているというより、
衝動なんだ😳😳😳
だから、
I Can’t Hold Back This Impulse.
「この衝動を抑えられない」
って言われると、
……はい、その通りです🤣
となる。
そして、私はnoteの型にハマらない😂
noteを始めてから、いろんな記事を見てきました。
こういう書き方が読みやすいとか、
こうすると伝わりやすいとか、
noteにはnoteらしい文章の形みたいなものが、たぶんある。
テーマに一貫性があったり、
「この人はこんなことを書く人」って分かりやすかったり。
でも私は……
そこにハマってない🤣
というか、ハマろうとしてないのかもしれない。
その時に書きたいことを書く。
気になったことを追いかける。
突然、創作を始める。
ジャンルはばらばら……
「noteで何をしてるんだ私は🤔」
と思うこともあります😂
でも、この歌詞にはこうあります。
Shake Off the Darkness
私は私のままでいたいから
そして最後には、
私は私のままで
この世界を翔ける翼になる
ここまで読んで、
「……銀狐さん、そこまで見えてたの?😳」
ってなりました🥹
私はnoteの世界に入ってから、
何か決められた形に自分を合わせるというより、
自分の好奇心のままに、自由に書いて来ました。
文章を書く場所だったはずなのに、
気づけば創作の遊び場みたいになっています。
でも、それでいい。
私は私のままで。
気になるものがあったら手を伸ばして、
面白そうなら飛び込んで、
また次の何かを見つければいい。
なんて、勝手に思っているのですが…🥹
そういう私を見て、この歌詞を書いてくれたんだとしたら……
銀狐さん。
すごいな😳
でも、そのままで良いんだよって言ってくれてるみたいで、とても嬉しかったです🥺
いつも、ごちゃごちゃと色々な事を書いたりしてる私ですが、いつも読んでくださり、お付き合いいただき、皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです🥹✨🙏
本当に、いつもありがとうございます🥹✨🙏
……ちなみに。
この曲をAIに歌わせたところ、
掴もうとした 虚像の片鱗は
の「片鱗(へんりん)」を、
「かたりん」
と歌われた。
…………。
そこだけは私の片鱗ではありません🤣🤣🤣
結構良い曲だったのに…
suno、許さん😑
最後に、こんなに素敵な歌詞を作っていただいた銀狐さん、本当に、本当にありがとうございます🥹✨🙏
とっても感謝です🥹🙏✨
銀狐さんは、自分のことを書いたり、ボイスでお話ししたり、いろんな形で発信されています。
言葉からも声からも、銀狐さんらしさが伝わってくる素敵なクリエイターさんです🥹✨
銀狐さんの文章が好き😍という声も、何人もの方から聞いています🥹
今回の歌詞を読んで、私も改めて
「銀狐さん、やっぱり言葉を紡ぐの上手いなぁ😳」と思いました。
まだ銀狐さんの記事を読んだことがない方は、ぜひ覗いてみてください🥹✨
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