眠れよい子よ|詩 164 深井めぐみ 2024年6月16日 13:36 「眠れよい子よ」ともに眠る小さな部屋に時おり聴こえる月夜の子守唄すすり泣く鳩尾のその赦されるときを待つように僕が殺したそう、あの日ほんの少ない時の流れに確かに僕はボクを殺していた ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #詩 #心 #散文 #部屋 #自分自身 #散文詩 #覚悟 #別れ #想い #未練 #大切なもの #諦め #月夜 #決心 #子守唄 #自分を赦す #鳩尾 #知っていた 164