外人犯罪者に弁護士はつけず通訳もろくにつけずに即処す国だが、国連制裁を食らうわけでもなく米国のお墨付きをもらってる

逮捕されたアマヌエルさんは、電気コードで殴られたり体を蹴られたりする暴行を受けたという。自分には読めない言葉で書かれた書類を突きつけられて署名を強要された。弁護士も、エチオピアの在サウジアラビア大使館職員も来てくれなかった。法廷で行われた3回の審理のうち、通訳が付いたのは最後の1回のみ。裁判官が判決を読み上げただけで終わった。控訴はできないと告げられた。言い渡されたのは、死刑だった

こういうのを見ると別に通訳とかつけなくていいと思うんだよな。日本も通訳つけても適当に訳してほしい。内面とか自供より監視カメラとgpsやらで当人と確定できりゃ死刑にしたらいいんじゃねえかなって思うよ。監視カメラだらけにしてくれ。

起訴された人々は弁護人を立てることができ、必要なら通訳者も付けなければならない。公正な裁判を受ける権利を認めるべきだ。そして、たとえ有罪判決になったとしても、残酷で非人間的なムチ打ち刑は論外だ。シンガポールでは、移住労働者がさまざまな形で差別を受けてきた。シンガポール人と同じ法的保護を受けられず、多くの人が極めて劣悪な環境で働いている。表現・集会・結社の自由の権利と無差別の原則は、シンガポール憲法において、市民にのみ与えられており、移住労働者には適用されていない。

むち打ちしようが、裁判権利も与えず、弁護士どころか通訳もつけない国は多々ある。
左翼は国際条約でそうなってる!というがああいうのは抜け道を探るもので守るものじゃない。
ルールを作る側に立つか、ルールの抜け道を探して行くべきである。

シンガポールの経済を見習え!論者は移民は認めず、外国人労働者には市民権がないという仕組みを導入しろと言ってることを理解してほしい。たまに左翼が日本はオワコン!シンガポールを見習えとか言ってるのはさすがレーニン主義を信じるだけのことはあるなと。

シンガポールもサウジアラビアも米国からガンガン武器を売ってもらい、国連制裁など受けない地位を得ている。

日本もこうなれるようにどうすべきか?という問を立てる政治家がほしい。

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