風俗嬢の私が、また会いたいと本心から思ったお客様—恋愛かどうかはわからないけれど、忘れられないB様のこと
こんにちは、サキです。
心理学を勉強しながら、風俗の仕事をしています。
今日は、いつものように「こういうお客様は好かれます」とか、「距離感はこうしたほうがいいです」みたいな一般論ではなく、個人的な話を書きます。
私が、本心から「また会いたいな」と思ったお客様の話です。
最初に言っておくと、これは風俗嬢全員に当てはまる話ではありません。
女の子によって好きなタイプも違うし、安心する距離感も違うし、「いいお客様」と感じるポイントも本当に違います。
だから、これを読んで、
「こうすれば風俗嬢に好かれるんだ」
とは思わないでほしいです。
これはあくまで、私が、たまたまその人を素敵だと思って、少しだけ心を許してしまった話です。
※基本的に身バレしないようにぼかして書いていますが、個人的な気持ちを記していて多くの人に読まれるのは恥ずかしい思いもあるので、有料にしています。
ここから先は
3,957字
この記事のみ
¥
300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
