Photo by
ripe_echium4062
レムリア人が使っていた“操作コード”
レムリア時代は「音」を使って、
様々なことをしていました。
その名残は今の日本の各所に残っています。
彼らが「音」をのど用に使っていたかと言うと、
「癒し」と「シフト」
このふたつのアクションに対して使っていました。
彼らにとって「音」とは、
単なる娯楽や表現手段ではありませんでした。
彼らは「音」を「波動」として使い、
意識を動かし、現実の位相を切り替えるための
“操作コード”として使っていたのです。
今回のnoteでは、
レムリア人たちが使っていた、
操作コードである「音」についてのガイダンスと、
「音」の具体的な使い方について、
お伝えしたいと思います。
ここから先は
1,526字
この記事のみ
¥
3,200
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
