「0から始めるnote副業の教科書」 第6弾 サムネ決め
こんにちは、白ぬこです。
前回は、
「0から始めるnote副業の教科書」
第5弾 ヘッダー決め
の解説をしました。
今回は、記事の包装紙である
「サムネ」の決め方を解説していきます。
(注)前回と似たような部分の内容がありますが
サムネとヘッダーではその役割が違うので
あえてわけて記事にしました。
このシリーズは、
これからnote副業に挑戦したい
初心者向けの教科書です。
1記事5分~10分程度で
読める内容にしながら、
少しずつ収益化を目指せる
知識をお伝えしていきます。
1章
読者が一目見てわかるようにシンプルにする

結論から伝えます。
【サムネ構成】
①自分のキャラクター(第4弾参照)
②ジャンルがわかる看板
③看板は左寄せ or 中央
※サムネに関しては色違いを最低3種類以上
用意するのをおすすめします。
【白ぬことの約束】
複雑なサムネは読者を混乱させます。
特に文字は必要最低限(タイトルのみ)にしましょう。
※それ以上は情報過多になります。
第2章
【なぜ重要?】サムネは記事を開くか決める包装紙だから

サムネを決める理由はとてもシンプルです。
読者に記事をクリックしてもらうためです。
どれだけ良い記事を書いても、
記事を開いてもらえなければ
読んでもらうことはできません。
例えば本屋さんでも、
表紙が目に入った本を手に
取ることがあります。
noteのサムネも同じです。
読者は最初にサムネを見て、
「読んでみようかな」
と判断しています。
だからこそ、
サムネは派手さより
分かりやすさが大切です。
読者に何の記事なのか伝わることを意識しましょう。
第3章
【実際に作ってみよう】初心者向けサムネ作成の考え方

難しく考える必要はありません。
まずは次の3つを意識しましょう。
① キャラクターを入れる
② タイトルを見やすくする
③ 色を統一する
例えば僕の場合は、
青色を教科書シリーズに使っています。
すると読者は、
「青色=教科書シリーズ」
と覚えやすくなります。
大切なのは、
毎回まったく違うデザインにしないことです。
また、ジャンルにもよりますが暗い色は
読者によって敬遠されることもあります。
読者が一目で分かるサムネを目指しましょう。
第4章
【まとめ】読者がクリックしやすいサムネを作ろう
今回は、
「サムネ決め」について解説しました。
最後に、【まとめ】がありますので
チェックしてください。

⇓第7弾はこちらから読めます⇓
⇓第5弾はこちらから読めます⇓
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