VTuber雑談








 皆さん、おはようございます。






 今日は、土曜日ですね、如何お過ごしですか、私は昨日に引き続き外来です、



 今日のお昼も、お刺身定食にします、




 今晩は、豚の生姜焼きを作ろうかな、結局、自分で作ったのが一番美味しいので、


 皆様も食事で人生を彩って下さいね、






 本題に入る前に、



 少し話したい事がありまして、胡桃沢りりかと言う方、凄くないですか、


 登録者8.76万人で、今、私観ておりますが同接1.3万人ですよ、

 最初、ホロライブかと思ったのですが、


 個人勢だった、


 いや、

 如何に登録者が飾りかがこの方から学べますね、登録者10万人以下で、

 同接1万超えは凄過ぎる



 この方を分析すると何かヒントが見えるかも、






 さて、本題ですが、




 もう、アカウント名、

 VTuberアナリストましろに変えて良い笑、精神科医が、只のアクセサリーになってもうた、




 精神科の話もするので、精神科に興味がある方はその記事だけ読んで下さい笑、






 閑話休題





 V業界の市場は

 途轍もなく伸びております、矢野経済研究所のデータで見ると、



 V業界の市場規模は、

 2020年:144億円
 2024年:1000億円以上


 となっており、


 今年、2025年は、私の予測では1300億円弱になるのではと思っております、


 凄く伸びてはおりますが、絶対値的には、まだまだで、

 例えば、インターネット広告の市場は数兆円を超えております、



 だが、

 着目すべきは「成長率」です、此れは、ホロライブの上層部も述べておりましたが、



 世界全体で見た時に、今後は、「数兆円」は行くだろうとの事です、先程、話した、



 ネット広告も最初は数百億の市場でした、繰り返しではありますが、

 今後の、

 V業界と言うのはコンテンツ産業の「要」になると、私は思いますね、




 昨日も、

 ドラッグストアで不破湊居ましたしね、不破湊凄いよな、男性Vは基本伸びないからね、


 ご興味がある女性は調べてみて欲しいですね、


 男性で伸びているので、性別関係なく活かせる能力、差分が見えてくるかも、



 「ビジュアルをガチる」のは良いのかも知れないですね笑、




 ビジネスを考える上では、

 その市場が伸びているのか、そうでないのかはとても重要な所です、




 今後、

 IP×実存、つまりキャラクター作成のみならず、人材育成(中の人)の方も重要となるなら、


 更に、広がり、常識が覆るのかなと思います、






 閑話休題




 昨日も述べましたが、

 市場が加熱しているので、個人で活躍するのは相当厳しいですよね、



 まあ、


 切り口があるとすると、しぐれういの様に大空スバルの絵師を務めていたと言う人脈経由で、


 大手と絡むなど、社会人としての立ち回りが重要ですね、



 そうですね、個人で活躍するなら(悠針れいの実例)

 ⑴戦略・戦術に優れている
 ⑵広告費などPRにお金をかける資金力がある
 ⑶人脈がある

 この辺りが揃わないと厳しいですね、



 また、

 昨今のVTuberは、求められる能力も多様化しております、

 例えば、

 自身のキャラクターがソーシャルゲームに登場したりと、



 色々な各業界を巻き込む動きが進むほど、個人勢は更に不利になると思います、



 その為、

 ⑴にじさんじ
 ⑵ホロライブ
 ⑶ぷいすぷっ!
 ⑷あおぎり高校


 の「四皇」の傘下に入るのが現実的かなと思います、再現性なさすぎね、





 閑話休題




 最後に、

 マイナスの見せ方を分析したいかなと思います、此れは、特に女性Vの話にはなりますが、


 以前、

 女性Vはマイナス要素がプラスに反転する作用が強く働くと述べましたが、


 此れは、程度問題はありますね、



 下弱い女性を守りたい男性と言うのは、往々にして居ますが、



 コンテンツ産業ではあるので、リスナーを安心させるために、

 基本的にはポジティブでいた方が良い



 瀬島るいも、

 「それは同情だよね」と述べておりましたしね、でも、

 「偶に」見せるネガティブは「強烈に」プラスに反転する可能性はあるので、



 そう、

 「弱いところも見せてくれた」の様に、リスナーが心を開いてくれたと解釈する可能性はある、

 その為、基本的にはプラスで、


 時折、マイナスを見せると、魅力的に映るのではないでしょうか、




 と言う事でね、VTuber雑談でした、以上です、素敵な土曜日を。



 精神科医ましろ


 おまけ


 確かに〜♪


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