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Adobestockで苦戦→iStock承認さらたリアルな話(対策あり)

iStockの審査に通りました

ついに、iStockのクリエイター審査に通過しました。

正直な感想は、

👉 「ちゃんと対策すれば通る。でも何も考えないと普通に落ちる」

これから挑戦する人のために、
実体験ベースでまとめておきます。

なぜiStockに挑戦したのか

もともと

・PIXTA
・写真AC
・Adobe Stock

で投稿していましたが、

👉「収益を伸ばすには販売先を増やす必要がある」

と感じて、iStockにも挑戦しました。

(Getty Images系列なので信頼性も高いです)

審査の仕組み(重要)

iStockは最初に

👉 作品提出による審査

があります。

自分の場合:

・提出:規定数の作品
・ジャンル:シンプルなイラスト
・結果:一発合格

通った作品の特徴

合格した作品に共通していたのはこれです👇

■ とにかくシンプル

・背景なし or 最小限
・ごちゃごちゃしない
・一目で意味が伝わる

■ 使う側を意識している

・広告に使える
・資料に使える
・汎用性がある

👉「作品」ではなく「素材」

■ ノイズがない

・余計な装飾なし
・統一感あり
・見やすい構成

正直に言うと

ここが一番大事です👇

👉 “上手さ”より“売れるかどうか”

落ちる人の特徴(推測ではなく経験ベース)

※自分が最初にやりがちだったこと

・自己満デザイン
・情報量が多すぎる
・コンセプトが伝わらない
・使い道がイメージできない

👉これはほぼ落ちます

審査対策(これやれば変わる)

①既存素材を研究する

iStock内で

・人気素材
・検索上位
・売れてそうな作品

を徹底的に見ます。

②「使うシーン」を想像する

例:

・ビジネス資料
・SNS投稿
・広告

👉用途が明確なほど強い

③シンプルに削る

迷ったら

👉削る

これがかなり重要です。

他サイトとの違い

体感ですが👇

・写真AC → 数・スピード
・PIXTA → 日本向け安定
・Adobe → クオリティ重視
・iStock → バランス+審査あり

👉「ちょうど中間だけど最初の壁がある」

通過して感じたこと

・ポートフォリオの信頼性が上がる
・販売チャネルが増える
・戦略の幅が広がる

👉やる価値は十分あり

まとめ

iStockは

✔ 難しすぎるわけではない
✔ でも適当にやると落ちる

👉戦略ゲーです

最後に(導線)

これから

・実際に売れた素材
・審査に通るテンプレ
・ストック収益化の流れ

も発信していきます。

👉フォローしてもらえると嬉しいです

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