そんな面もある。。

2026年 夏至考


今年の夏至はけっこう重要です。大惑星がすべて星座を変えて初めての夏至のためです。しかも移動した大惑星はすべて関係しあって運行しています。

私たちの幸運は自分がどこで暮らしているか、、、に大きく作用されますが、大きな枠組みで言うと、2026年以前の地球において、私たちは皆暮らしてきたのです。

これから50年後の世界では、「2026年以前の世界で暮らしていたのですか、、、それは大変でしたね、、、」と話されることになっているかもしれません。凄い悪環境の中で、悪い支配層に牛耳られて生きて来たのが、2026年以前の地球人である、、、との認識が未来にはおそらくできていることでしょう。

今回の夏至の重要性は、そうしたものが終えていくタイムリミットとして働きます。7月4日には火星と天王星が重なり、軍事的動きを感じますが、それは人類への鉄槌というより、過去への鉄槌に思えるからです。火星、天王星、海王星、冥王星が、グングンと強権をもってしても古いものを破壊していきます。

個人的にも同様で、今回の夏至は何かお願いしたり重要な目標を達成したいということよりも、今ある結果を自分のものとして受け入れて終えることが何より重要なのです。今、誰にでもある、不幸とも思えることや大変なことを、これまでの自分の生き方の結果として受け入れることで、過去にしていく、そうしたことが、個人の間で、また国家間でも起こることになるでしょう。

夏至は本日17時24分ですが、17時頃より、私のもうひとつの番組であるAIラジオにて、夏至トークとしてライブ配信いたしますので、ぜひいらしてください。


マドモアゼル愛さんが、
「イラン戦争の敗北で一番の打撃を受けたのは、イスラエル。」
「トランプはそれも織り込み済み」と。

過大評価だと思うけど、間違えではないと思う。

トランプは、政権として生き延びるために「イスラエル」を斬るしかない。。暗殺の可能性もかなり高くなるけど。。斬らないとすべてを失う。
でも「斬れ」ば、仮に暗殺されても
「寄生虫のイスラエルロビー・イスラエルと戦った英雄」となる。。
暗殺を回避したら、「アメリカ中興の祖の一人」に成れるかも知れない。。


恐ろしい判断として「イランにイスラエルを潰させる」ことも織り込んだ「イラン和平」も考えているかもしれない。。
まあ楽観的だけど。。彼は「お友達」でも、商売と「神」のためになら、斬る所もあるやつと思う。のでそれを遣る可能性もある。
まあ、知らんけど・・・。


まあ、様子見ですは・・



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