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~絵が描けない私が、自分の分身キャラクターRURIを作れた話~

こんにちは。BURI、SLEばば35年です😆
お読みいただきありがとうございます。

「こんなキャラクターがいたらいいな」

そう思ったことは、ありませんか?

でも、

絵を描くことは苦手

AIもどう使いこなしたらいいかわからない

私も、そうでした。

そんな私が、
キャラクターを作れてしまった話です。

きっかけは、フォロワーさんの企画

「ツッコミおっさん@愚痴聞く妖精さん」
が、こんな企画を出されていました。

ChatGPTと会話しながら、
自分の中の「なんとなく」を
ひとつのキャラクターにしていくというものです。

やることは、質問に答えるだけ
使い方は、びっくりするほど簡単でした。

「プロンプトをコピーしてChatGPTに貼り付ける」

あとは、聞かれたことに答えていくだけです。

実際のながれは「こちらです☟」

難しい指示は、ひとつもいりません。
向こうから、全部聞いてくれます。

「どんな見た目ですか?」

「性格は?」

「口ぐせはありますか?」

ひとつずつ答えていくうちに、
頭の中のぼんやりしたものが、
少しずつ形になっていきます。

そして、最後には

文章と画像の「設定資料」になります。

ひとつだけ、苦戦したこと(笑)

私のChatGPTは無料版です。

なので、画像生成の制限が・・・

でも、待っている時間も悪くありませんでした。

「さっきのところ、変えようかな」

「どんな世界観にしようかな」

そんなことを考えながら
のんびり進めました。

できあがったのが、これです。

じゃじゃじゃ~ん。

私の分身のRURI

RURI(ルリ)といいます。

BURIの心の奥にいる、本当の私。

森のカフェで、
みんなを待っている手のひらサイズの妖精です。

びっくりしました。

思い通りどころか、
思っていた以上の子が出てきたからです。

自分の分身が、目の前に現れた感じでした。


「私もキャラクターを創ってみたい💛」と思ったあなたへ

※このプロンプトは有料ですが
 メンバーシップに入っている方は
 無料で使えます。

「自分だけのキャラクターを作ってみたい😆」

「でも、何から始めたらいいのか分からない😆」

そんな方は、のぞいてみてください。

ツッコミおっさん@愚痴聞く妖精さん
このような楽しい企画に参加させていただき
ありがとうございました💛


最後まで、お読みいただきありがとうございます♡

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