【FIRE】夜行バスに揺られてワクワクする深夜4時
みなさんこんにちは。
今日も生きてるだけでえらい!
をモットーに生きているちゃんです。
低収入ながら全力投資でサイドFIREを目指していました…
が色々あり12月末退職。今年から37歳無職です。
私はいま、夜行バスに揺られています。
なぜかというと、私が以前から参加しているFIRE研究所のメンバーに会うために東京から三重に向かっているのです。
そして今回の目的は、なんと【開墾オフ会】
メンバーの人の荒地を一から開墾し、お花畑にするという壮大な計画です!笑
こちらのオフ会は実は2回目。
1番最初に行ったのは、2/8。
みなさんの記憶に新しい各地で大雪が降った日でございます…。
私は雨女で楽しみにしている旅行の雨率が異常に高いのですが、まさかの雪!?
(これはもう、雨女超えて雪女まである。)
意気込んで行ったはいいものの、畑を耕すどころじゃなかった!!笑
でもメンバーと飲んで笑ってたくさん話せて大満足で帰ってきました。
そして、今回はそのリベンジに三重に向かっているという訳です。
人からしたら、三重までわざわざ人の畑を耕しに行くって意味がわからないかもしれません。
でも、私にとってはすごく価値がある体験なんです。
なぜなら、めちゃくちゃ面白いと思うから!
いつか自給自足的な生活をしてみたいと思っている私にとっては、自然の中で生きてる人の話を聞くことも、土を耕すことも、とても貴重な体験だと思います。
そして、無職になったいましかできないことだから、いまやるべきだと感じたんですよね。
FIRE研究所というコミュニティは不思議なところで、楽しいことがどんどん湧いてくる。
いまはKindle本をみんなで作ったり、YouTubeの企画を考えたり、オフ会を開催したり、小さい波が少しずつ大きな波になるように、色んな人が色んなことをしながらどんどん面白いコミュニティになっていく。
そして、そこに参加する中で自分の好きが見えてきました。
私はアイディアや企画を考えて、それをチームで形にしていくことが好きです!
純粋にワクワクします。
夜行バスのなか、深夜4時を回ったいまも、形にしたら面白そうなアイディアが降ってきてワクワクがとまりません!
早くみんなに伝えたいなぁと思いながら、この記事を書いています。
最近、そんなFIRE研究所の最初の作品として、一冊の本ができました。
「FIRE図鑑」よかったら読んでみてください。
今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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ではまた。
