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kakukakubooks
🌸ある日の自分観察日記⑧ 小さな幸せは思いやりの言葉に宿る
「ありがとう」と自分から心を込めて誰かに伝える時、
いつも胸が温かくなる。
「おはよう」
「おやすみなさい」
「またね!」
こんな日常生活で当たり前に発せられる言葉も、
気づけば自分への癒しになっている。
そう、周りの誰かに向かって投げかける挨拶、
思いやり、慈しみ、労わり、寄り添いの言葉は、
自分の脳にも同じ効果をもたらしてくれていると感じる。
また、上記のような言葉を誰かに発する時、
対面だろうと、非対面だろうと、自然と笑みがこぼれる。
そんな時、大げさかもしれないけれど、
生きている喜びを実感する。
ただし、その喜びを感じている時、できれば同じように
微笑みながら思いやり・労わりを返してくれる相手と、
気の置けない言葉を交わしたいもの。
note を始めてから、心友・ノスタルジアさんとは
現在進行形のコラボ記事や、
今後予定しているコラボ創作について話し合いを重ねているが、
互いに毎日の挨拶や、労わりの言葉は欠かさないようにしている。
ノスタルジアさんお薦めの「雨の日に聴きたい歌」はこちらから👇
かけがえのない友への感謝を忘れず、
これからも自分らしい noteでの言語化、創作スタイルを
模索していきたい。
本日の記事は以上です。
ここまでお読みいただき、ありがとうございましたm(__)m
