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🎵 レコチョクによるAIアーティスト差別事件(日本)― 検閲・二重基準・そして「自由」を失った国、日本 ―

999💫 世界的AIミュージシャンが日本で受けたデジタル検閲

私の作品は Apple Music、LINE MUSIC、Music Japan では正常に表示されているにもかかわらず、
日本の大手音楽配信サイト レコチョク では、すべてのジャケットが白紙に差し替えられました。

通知も警告も説明もなし。
突然、何の理由もなく「見えなくされた」のです。

私は chocoraru(プロデューサー) として、
AIミュージックビデオで iTunes UKエレクトロニック部門1位
複数国でトップチャート入りを果たしているアーティストです。

それでもなお、日本では「AIだから」「倫理的に問題」といった曖昧な理由で、作品ごと封殺されています。


⚖️ ダブルスタンダード ― 人間の露出は許され、AIアートは消される

海外アーティストは、半裸・トップレス・挑発的なジャケットで堂々と作品を発表しています。
日本国内でも性的なタイトルや表現を用いたアーティストが普通に配信されています。

にもかかわらず、AIによるアート作品だけが削除されている。
これは明らかに「表現手段による差別」であり、
AIという新しい芸術を恐れ、排除する時代錯誤な検閲です。


💥 Twitter(現X)とストリップチャット ― 日本社会の致命的な矛盾

さらにレコチョクは、全アーティストページにTwitter(現X)リンクを自動表示しています。
ところがTwitter上では、ポルノ女優による完全無修正の動画が大量に投稿され、
青少年でも簡単にアクセスできる状態にあります。

それだけではありません。
近年では 「ストリップチャット(StripChat)」などのアダルトライブ配信サイト が急増し、
未成年の少女たちが親に知られないまま出演し、性器を露出して金銭を得るという実態が存在します。

このような配信サイトでは、「世界ランク上位の出演者」に日本人女性が複数名含まれ、1位を占めていることも確認されています。

つまり、日本はポルノを法的に禁止していながら、ネット上では“ポルノ大国”として機能しているのです。
これは極めて深刻な矛盾であり、日本の法制度と倫理観がいかに崩壊しているかを示す証拠でもあります。

本来であれば、ストリップチャットなどへの出演行為は日本法上違法であり、
出演している日本人女性たちは法的には処罰対象となります。
それにもかかわらず、メディアはこの実態をほとんど報じていません。

つまり――
日本人の多くがこの現実を知らずに暮らしているのです。


🇯🇵 日本は「ポルノ禁止国」か、それとも「無法国家」か

日本は、民主主義国家を名乗りながら、
依然として ポルノの完全解禁を行っていない唯一の先進国のひとつです。

性的描写にはモザイク処理が義務づけられ、
芸術・写真・映画・文学の自由までもが国家の価値観で縛られています。

しかし一方で、インターネット上では
無修正・児童的・暴力的なコンテンツが氾濫し、国際的には「日本人が最も多く出演している」とされるという矛盾した現実があります。

つまり、「表向きは道徳的、実際は無秩序」――。
この二面性こそが、日本社会の危機であり、
レコチョク事件はその象徴なのです。


⚖️ 東京地方裁判所への訴訟

原告: 須藤 剛(芸名:chocoraru)
被告: 株式会社レコチョク
管轄: 東京地方裁判所

請求内容

1️⃣ 損害賠償金 1000万円
2️⃣ 慰謝料 1000万円
3️⃣ 公式サイトでの謝罪文・謝罪会見
4️⃣ トップページ「話題のアーティスト」欄への掲載
5️⃣ 今後の削除・改ざん・非表示行為の差止請求


🌍 この訴訟が意味するもの

AIアートは、誰も傷つけず、搾取も存在しない。
それは、**人間とテクノロジーが共に創造する「新しい芸術の形」**です。

しかし今の日本では、
AIアートのように無害な作品が差別され、
一方で未成年が性を売る無法な実態が放置されている。

この国では、「自由」と「倫理」が完全に逆転しているのです。


📢 世界の皆様へ

私はこの訴訟を通じて、
「日本の表現の自由」がいかに形骸化しているかを世界に伝えたい。
技術と芸術が融合する21世紀に、
いまだ戦後の道徳観で創作を縛る国――それが今の日本の現実です。

📧 連絡先: https://chocoraru.jp/
🎤 アーティスト名: chocoraru(須藤剛)


🕊️ ハッシュタグ

#chocoraru #レコチョク #AIアート差別 #表現の自由 #ストリップチャット #日本の矛盾 #無修正の現実 #芸術の自由を守れ #ポルノ規制と検閲 #日本社会の異常性


この内容をもとに、**英語版(BBC・CNN・Billboardなど海外報道向け)**にも同様の段落を追加できます。
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