一冊読めば「日本人」に関する最新事情が丸わかり!?楽しみすぎる〜✨
途中になっている記事があるにも関わらず〜💦
次なる本を読みはじめてる〜📕
茂木誠センセと宇山卓栄センセの対談〜〜〜!!
お二人は世界史の予備校講師なので、わかりやすいのが一番の特徴!!!
目次を書き出してみるとね、もうのっけからアカデミズムにケンカ売ってる〜〜〜!!
第1章 弥生人は縄文人を征服したか?
第2章 「アイヌ=縄文人の末裔」説は本当か
第3章 日本人の源流を「言語」からたどる
第4章 神話から読み解く天孫族の故郷
第5章 日本人は本当に仏教や儒教、キリスト教を受容したか?
第6章 「日本」の領域はいつ生まれたか
第7章 周辺民族から日本人を考える
結局ね、アカデミズムはGHQで公職追放されてから、左翼さんの牙城になってしまって、左翼さんたちは「その国固有のもの」や「伝統」や「その国らしさ」が大っ嫌いだからね。そういうのはC国の文化大革命を見てもわかるよね。そういう潮流に日本嫌いのK国やC国が乗っかってるから、ややっこしい。
だからいったんそういうの全部取っ払って、今わかることをニュートラルに見ていこう、と。
うん。だからケンカ売ってるんじゃなくて、分担、だよね。言いたくても言えないことを彼らが言ってる。
というわけで、本書を読むのが楽しみすぎる〜〜〜!!
おまけ
茂木誠センセが佐藤洋一郎氏の研究に言及してた。
いいなと思ったら応援しよう!
ありがとうございます❣️よりよい記事を書くために使わせていただきます💫
Thank you for your support! I’ll put this toward creating higher-quality articles.