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note初心者が記事公開後に必ずやるべき3つのこと|“書いたのに読まれない”を変える方法

こんにちは、中年ジャンプです。


「やっと公開できた」


その瞬間は、うれしいですよね。


時間をかけて書いた。


何度も直した。


ようやく出せた。


でも、そのあとです。


反応がない

読まれない

売れない


この静けさ、想像以上につらいですよね。


「頑張ったのに、なんで?」
と感じたことがある人も多いはずです。


でも、ここで知ってほしいことがあります。


noteは、公開して終わりではありません。


むしろ、公開してからが本番です。


実際、私も最初は
ここをまったくわかっていませんでした。


書くことばかりに必死でした。


でも、結果が変わったきっかけは、
文章力よりも「公開後の動き」
を変えたことでした。


今回は、note初心者が記事公開後に
必ずやるべきことを、
わかりやすくお伝えします。


公開しただけでは、記事は埋もれてしまいます


初心者のうちは、
公開がゴールになりやすいです。


これはすごく自然なことです。


まず書いて出すだけでも大変ですから。


でも、読者から見ると、事情は別です。


読まれるかどうかは、
あなたの努力量では決まりません。


「今の自分に必要かどうか」で決まります。


つまり大事なのは、公開後です。


どう見せるか

・どう届けるか

・どう次につなげるか


ここまで考えて、
やっと記事は強くなります。


“導線”
のつくり方はこちら👇をご覧ください。


私も最初は「いい記事なら読まれる」と思っていました


最初の頃の私は、
かなり勘違いしていました。


内容がよければ、自然に読まれる。


そう思っていたんです。


だから、公開したら待つだけでした。


誰かが見つけてくれるはず。


そのうち伸びるはず。


でも、現実は違いました。


静かなまま終わる記事がほとんどでした。


あの感覚は、なかなかきついです。


時間をかけたぶん、余計にへこみます。


「自分には向いていないのかも」
と思ってしまうんですよね。


でも、問題は才能ではありませんでした。


公開後の動きが足りなかっただけでした。


記事公開後に必ずやるべきことは、この3つです


1️⃣タイトルと冒頭を見直すこと

公開したあとに読むと、
意外と見えてきます。


📍「このタイトル、少し弱いかも」

📍「入り方が固いかも」

そんな違和感に気づけます。


タイトルと冒頭は、入口です。


ここが弱いと、中身まで読まれません。


だから、
公開後にもう一度整えることが大事です。


2️⃣記事の最後に次の行動を置くこと

読者は、
読み終えたあとに案内がないと離れます。


📍次の記事を読む

📍プロフィールを見る

📍フォローする


この流れがあるだけで、
記事の価値は大きく変わります。


読んでもらって終わりではもったいないです。


3️⃣反応が弱くても、すぐに失敗と決めないこと

noteは、
出した瞬間だけで決まるものではありません。


📍少し直す

📍少し伝え方を変える


それだけで後から伸びることもあります。


記事は完成品ではなく、育てるものです。


この感覚を持てると、かなり楽になります。


私が変われたのは、「書き方」より「育て方」を知ったからでした


あるとき、
反応の弱かった記事を少し直しました。


📌タイトルを変えました

📌冒頭を強くしました

📌行動後の変化を入れました


すると、少しずつ読まれるようになったんです。


大逆転ではありません。


でも、確かな変化でした。


そのとき思いました。


「あ、これは才能の差じゃなかったんだ」と。


うまくいく人は、
特別な人ではなくて、
公開後にちゃんと動いていた。


ただそれだけだったんです。


次の1本は「書いて終わり」にしないでください


次に記事を公開したら、
そこで終わりにしないでください。


タイトルを見直す

✅冒頭を整える

✅最後に次の行動を導く


まずはこの3つで十分です。


大きなことをしなくても大丈夫です。


少し変えるだけで、
記事はちゃんと育ちます。


次の1本は、公開して終わりではなく、
公開してから育てるつもりで
出してみてください🌈


そこから、
収益化の流れは少しずつ変わり始めます✨


「noteで収益化、何から始めればいいの?」
そんな人向けに書いたnoteはこちらです。
👇


最後まで読んでいただき、
ありがとうございます🙇‍♂️

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