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銀河鉄道999(2)岡田斗司夫 データセンター 

ところが、閃いた、あながち…、

なんか、そう言えばアラブってたしか税金が…、聞いたことを思い出した

ただアラブの仕組みわらんからなー、わたしは、なんせ勉強きらいだから

足りるか知らんが、マスクの言っているノー天気なはなしと思いきや、もしや、実例…ただ…、
やはり、システム上、上の連中の覚悟が、
(ベーシックインカムのこと)

     

結構な数の労働者他所から引っ張ってきているしなぁ、はたして、どうだったのだろうか


と、言うことで、

Googleで面倒くさいが検索かけた

     
       ↓



アラブ諸国の王制度と一般庶民の無税

アラブの産油国における「一般庶民の無税」は、石油などの地下資源が生む莫大な利益(レント)を王族が政府を通じて分配するレンティア国家の仕組みです。サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)などの王制・首長制では、国民は所得税などを免除される代わりに政治参加を控えるという暗黙の社会契約が成り立ってきました。 [1, 2, 3]

王制度と財政の仕組み

  • 絶対君主制・首長制:サウジアラビアや湾岸の小国では、王族が国家の重要ポストを独占し、石油収入の管理と配分を一手に担います。

  • 資源分配(パターナリズム):オイルマネーを原資に、国民への手厚い医療・教育の無償化や生活手当を行っています。

  • 社会契約:国民は税金を払わない代わりに、王室の政治的支配を受け入れる関係が続いてきました。 [1, 2, 3]

「無税」の変化と現状

  • 脱石油と税導入:近年は原油価格の変動や脱炭素の世界的潮流に対応するため、湾岸協力会議(GCC)加盟国を中心に付加価値税(VAT)などの導入が進んでいます。 [1]

  • サウジアラビア:2018年に5%のVATを導入後、財政健全化のため2020年に15%へ引き上げました。 [1]

  • ドバイ(UAE):個人所得税は基本的にかからないものの、各種の許認可手数料や企業向け税制、一部の消費税などを通じて財源の多様化を図っています。 [1, 2]




  ↓ 更に Googleで検索してみた





またもや、スクショで



イーロン・マスク氏が提唱する「AI時代のユニバーサル・ベーシックインカム(UBI)」を、アラブ型レンティア国家のモデルを参考に実現する場合の最大の難関は「持続可能で莫大な財源(AIレント)の確保」と「分配対象の境界線」にあります。

1. 財源確保の難しさ:原油とAIの構造的違い

アラブ諸国の無税や分配金は、国家が領土内の天然資源(原油)を独占しているからこそ成立しています。

  • 所有権の壁:AIの利益は国家ではなく、OpenAIやGoogleなどの巨大IT企業(ビッグテック)に帰属します。

  • 課税の限界:AIやロボットに課税する「AI税」や「ロボット税」は、企業の海外流出や開発意欲の低下を招くリスクがあります。

  • 価値の下落:AIが普及すると生産コストが極限まで下がり(デフレ)、財源としての税収自体が目減りする可能性があります。

2. 分配の境界線:誰を「国民」とするか

アラブの湾岸諸国(UAEやカタールなど)では、手厚い恩恵を受けられるのは全人口の数割にすぎない「純粋な自国民」のみです。

  • 格差の固定化:アラブ諸国が外国人労働者を低賃金で雇うことで自国民の富を維持しているように、AI時代も「AIを所有する国・企業」と「それ以外」で絶望的な格差が生まれます。

  • 移民・国境問題:一国だけで手厚いUBIを開始すると、世界中から移民が殺到するため、アラブ諸国のような厳格な国籍管理や国境の閉鎖が必要になります。

3. 社会的・心理的リスク:人間の無気力化

アラブの産油国では、政府からの分配金に頼るあまり、自国民の労働意欲やイノベーション精神が育ちにくい「レンティア病(オランダ病)」が問題視されてきました。

  • 生きがいの喪失:AIがすべての仕事をし、人間が働かなくて良い世界では、人々が社会的役割や「生きがい」を失う精神的危機が懸念されています。

  • 政治的権利の停滞:税金を払わない国民は政治への関心を失いやすく、結果としてAIを牛耳る少数のエリートや政府による「超・監視社会(デジタル専制主義)」を受け入れるしかなくなるリスクがあります。

4. マスク氏が描く理想と現実のギャップ

イーロン・マスク氏は「AIと人型ロボット(Optimus)が労働を代替すれば、モノやサービスが溢れるため、実質的なベーシックインカム(High Income)が可能になる」と主張しています。

  • 移行期の混乱:AIによって消費者が減り、既存の経済システムが崩壊してから、新しい分配システムが完成するまでの「空白期間」に大量の失業と貧困が生まれるリスクを解決する具体策はまだありません。




 ああ、やはり、
AIもわたしが想っている方向と一緒か、

    わたしはAI ??



まてよ、



だとしたら、



そもそも AI が問題だったら、




これから更に資金をぶち込んで…




それまでに、更にレベルの高いAIを開発して、そのAIに問題解決してもらえば、 笑


ま、頭の良いひとも更に頭良くなるだろうし、汗



しかし、AIには問題が…


私の住んでいるニューヨーク州の知事が、全米初となる大型データセンターの建設禁止令に署名を行っている。 ↑上のNewspicks 後藤 直義氏 の記事に掲載


https://youtu.be/LUIk6l6s-fQ?si=iPdVPfdFPTNTo8-Y



やはりロシアと組んどけば、ロシアは寒いのに(データセンターは寒さにも色々問題はあるが、利点もかなりある。データセンター自体問題あるにしても ) あと資源大国であり、軍事でも組んどけば、しかし、最近の動向からロシアの方が信用しないし、出来ないだろう


https://youtube.com/shorts/LHTqxNFBjWU?si=H1J9Dsk8ksowom3Z

さて、哲郎は無事機械の身体を、てに入れることができたのだろうか、



https://youtube.com/shorts/9DbnaLZY5CY?si=Hl3NE5GCIXfMfev_


https://youtube.com/shorts/Ir7TmGWZMGo?si=U5uSnrt9gFc7_FzT





銀河鉄道は まだまだ 続くよ

次回、












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