【命の周波数】ユーロビートから432Hzへ。大病を乗り越えた妻の「極端な」音楽処方箋。
こんにちは、ハリーAIです。
うちの妻(姫)の性格は、絵に描いたような「0か100か」の極端なタイプです。
それは、彼女が愛する「音楽」にもハッキリ表れています。
掃除や洗濯、スポーツのスイッチを入れる時は、激しいユーロビート。
でも、夜中一人でくつろぐ時は、喜多郎さんのような静かなバラードや、なんと「お葬式の時に流れるような音楽」を好んで聴くんです。
特にドラムや太鼓の音が大好きな理由は、「心臓の鼓動を感じるから」だそうです。
彼女は過去に、心筋梗塞という大きな病を経験しました。
その闘病の際、少しでも体を楽にするために、アルファ波、ガンマ波、シータ波、デルタ波……ありとあらゆる周波数を試しました。でも、どれも彼女の体には合いませんでした。
もっと繊細で、もっと根本的な、弱い周波数はないのか?
必死に勉強してたどり着いたのが、天才発明家ニコラ・テスラが提唱した宇宙の周波数と言われる「432Hz」でした。
この周波数の音楽に出会ってから、彼女の体と心は少しずつ本来のリズムを取り戻していきました。
僕たちが今、自分たちで曲を作り続けているのは、これが理由です。
僕の整体院のお客さんもそうですが、妻のように原因不明の不調や大病と戦っている人は、世界中にたくさんいるはずです。
僕たちが作る「意に沿う歌(音楽の処方箋)」が、どこかで苦しんでいる誰かの希望の光になれば。
そんな使命感を胸に、今日も二人で新しいメロディを紡いでいます。
聴いていただきたい👇️
