見出し画像

当たり前のようにつながっている「小説」と「映画」だけど・・

4月、新年度・・
頭の中が、基本的にはずっと
仕事や人生、生き方のことばかりでした。

好きな読書も前よりできるようになり、
休日にはその他趣味もできて
生活自体はだんだんと充実してきましたが、

結局考えるのは仕事のことばかり。

そんな脳を切り替えてくれたのは
今話題の「プロジェクト・へイルメアリー」でした。

小説を読んですぐ映画、
という楽しみ方ができたのもよかったです。

ずっと仕事とか生き方について話していたポッドキャストでも、久しぶりに種類のちがう話ができました。

小説が「原作」の映画は数あれど、
僕はそれを当たり前のように観てきました。

しかし、原作者と映画監督が違うなら
同じ作品に、作者が二人いることになります。

また、映画は2~3時間の映像で表現します。
言葉と文体で表現する小説とは、
当然のことながらちがうジャンルです。

小説と映画
当たり前のようにつながっている
二つの別ジャンルの表現について
素人なりに考えました。

最終的に言えるのは、
どっちもサイコー!
ということです。

いいなと思ったら応援しよう!