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本気で親密になりたいのなら、時には還元も必要【メルマガバックナンバー】

バックナンバーを振り返っていると面白いですね。
自分の思想の変化を窺い知ることができますので。

正直、今回のエピソードは、
“今の自分” とは考え方が合いませんでした。

ひとことで言えば「問題回」です(笑)
2026年の今、あなたはどう感じるでしょうか?

バックナンバー本文に加えて、
“2026年の今に思うこと”を記しました。
まずは本文から順にご覧ください。

このバックナンバーは、
当時の改行リズム・語り口を原文そのままでお届けします。
(2022年9月26日配信)


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「本気で親密になりたいのなら、
 時には還元も必要」

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世にあるECサイトには

・基本的に定価を崩さないサイト



・日々何かしらの
 目玉価格を設定しているサイト

の2種類に大まかに分類されます。
(ちょっと乱暴ですか?笑)


とはいえ経営する側としては、


「定価を崩さずとも確実に売れていく」


ことを目指していくべきですし、
その構造が出来ているサイトは
本当に素晴らしいと思います。


そもそもこの構造が
無理なく成り立つということは
商品力が強いということですし(^^)


でも、だからと言って
「目玉価格を設定しているサイト」
の商品力が弱いかと言えば、
必ずしもそんなことはありません。


結局これは、それぞれの
マーケティング戦略の
考え方による違いによるものなので

「基本的に定価を崩さない」
スタイルで行くのか、

「できる限りの還元をしながら
 より多くのお客様と接点を持つ」


スタイルで行くのかは、
サイト側が「どの要素」に重きを
置いているのかで変わってきます。


ただ、私自身が消費者の視点に立つならば
「できる限りの還元をしてくれる」
サイトの方に好感を抱いてしまいます。

これは単純に「出費を抑えられる」
という感情もあるのですがそれ以上に、
「親密さ」をそのサイトに感じられるからです。


こう言ってしまえば
全て印象論になってはしまうのですが…

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1,210字

「文章が続かない」 「何を書けばいいかわからない」 そんなふうに、 自信を失いかけたあなたへ。 言葉…

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