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ルミナール戦記 作者「雪綴ゆき」さん。お誕生日を祝いたい。

55万ビュー。

この数字を、1年間で出せる人がどれだけいるでしょうか。

本日は「雪綴ゆき」さんの誕生日です。

彼女の紡ぐ普段のエッセイは、本当に温かいものです。

特に、実際に飼育されているチンチラの「みーくん」。

夜、ひたすらタイピングして疲れているとき、ゆきさんの記事を何気なく見ます。

そして、みーくんのイラストを見て、どれだけ癒されたことでしょうか。

そんな彼女は「ルミナール戦記」という小説を書いています。

私は外伝からはまったのですが、普段のエッセイと小説のギャップが凄まじく、コメントに困ったこともあります。

「こんな稚拙なコメントで、大丈夫だろうか」と。

ところが、ゆきさんから返ってくる言葉は、

「そこを読み取ってほしかったんです!」

「特に気を遣ったところです!」

というようなものばかり。

そのたびに、 「ああ、ちゃんと読んでよかった」 と思わせてもらいました。

私は、懸命に頑張っている方を応援したいと思っています。

ゆきさんは、フォロワーが7000人以上いて、ビューが55万に達するほどの実績を持ちながら、一人一人と向き合っています。

私は、そこを本当に尊敬しています。

色々な方々とコラボを重ね、ひたむきに自分の夢と、このnoteというSNSを走り続ける。

ここまで来るまでに、きっと楽しいことばかりではなかったでしょう。

それでも、ゆきさんの記事には、いつも「書くことを楽しんでいる」という温かさがあります。

私はよく友人に言います。

「ネガティブなことを考える1秒は、ポジティブなことに使え」と。

まさに、それを体現しているように感じるのが雪綴ゆきさんです。

これだけの実績を積み重ねても、謙虚さを忘れない。

そして、自分の作品を大切にしながら、読者との交流も大切にする。

その姿勢は、私自身も見習いたいと思っています。

ゆきさん、お誕生日、本当におめでとうございます。

これからも「ルミナール戦記」の続きを楽しみにしています。

そして、みーくんにもたくさん癒してもらおうと思います(笑)

これからも、止まらないご活躍を願っています。

7000人のフォロワーの中の一人として。

本当に、おめでとうございます!

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ナオヤ | 足切りの恐怖を知る男| Webライター 商業媒体での記名記事掲載を目標に、Webライターとしての活動を続けています。いただいたチップは、取材・執筆・制作環境の充実など、より良い記事を届けるための活動費として大切に活用させていただきます。