みやもんのバスケットnote vol.30 エスコンフィールドHOKKAIDOで見えたシーホース三河 ライアン・リッチマンの凄さ
あけましておめでとうございます。
宮本です。
久しぶりに「みやもんのバスケットnote」を更新します。
2025年はダブドリSOCIOのコンテンツを充実させていきたいと考えています。
ただ、ここで新年の抱負
「今年はnoteを週〇〇回更新します!」
などの宣言はしません。
多分できないから(笑)。
ただ、より良いコンテンツを皆さんに提供したい。
という気持ちをもっと行動に移し、実現していかなくてはいけない。
これは自分の気持ちであり、そうしないと加入いただいている皆さんにも申し訳なさすぎる……。
「一人でやっているから……」
という言い訳も極力言わないように頑張ろうと思います。
ダブドリSOCIOとは
ダブドリSOCIOとは、月額500円でダブドリをもっと楽しもうというコンテンツです。現在は限定の有料記事「ブリッジ」、限定のポッドキャスト、みやもんのバスケットnote、そして全く知られていない結構豪華なプレゼント企画をよくやっています。
ぜひ、新年をきっかけにご加入いただけたら嬉しいです。
今回は、「エスコンフィールドHOKKAIDOで見えたシーホース三河 ライアン・リッチマンの凄さ」について書いていきます。(ホームの北海道の話じゃないんかい!)というツッコミは心に秘めておいてください。
私はJBA公認コーチライセンスのC級を取得して10年たちました(いまだにB級審査を受けさせてもらえませんが笑)。チーム指導も10年ほどしていて、現在は取材を通じて海外のコーチから学ぶ機会もいただけけるようになりました。現在Bリーグでコーチをされている皆さんと話す機会もいただけることで、自身のレベルアップも図りながら、取材をさせてもらっています。
今回はエスコンの取材をさせてもらって、体感したすごかったこと、感じたことも含めて書いていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
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