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残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます

立秋を過ぎたとはいえ、まだまだ厳しい暑さが続いていますが、いかがお過ごしですか。
私は相変わらず元気に過ごしています。
この暑さもあともう少しの辛抱です。
お互い体に気をつけて、元気に秋を迎えましょう。
令和八年 晩夏

と、AIが上の文章を作ってくれました。

そこそこ年齢を重ねていますが、暑中お見舞いの他にも残暑お見舞いなんてものがあるのを生まれて初めて知りました。
季節の行事毎に興味がないのもありますが、
一人暮らしだと行事毎に疎くなります。

今の時期だと、
なんでこの時間に子供がうろうろしてるんだろう?
→あ、夏休みなのね。

なんでこの週はお休みが多いんだろう?
→あ、お盆期間中ね。

8月7日以降は暦の上での「秋の始まり」立秋みたいです。
近年の暑さを考えると夏真っ盛り、どこに秋の気配があるかわかりません。

そもそも「立秋」って言葉がいつできたのかAIに聞いてみました。

紀元前の古代中国(春秋時代〜戦国時代、紀元前3世紀〜5世紀頃)に作られ、その後、平安時代(6世紀〜宮中への定着はそれ以降)に日本へ伝わりました。

らしい…ほんまかいな。
江戸時代とかかな?って思ったらとんでもなく大昔だった。
紀元前て、何千年前だよ。

夏が好きな私としては、秋の訪れはあまり好きではありません。
クソ寒い冬に向かうと思うと憂鬱になります。

色々考えてもしょうがないので、今年の夏は今だけなのでちゃんと今日を楽しもうと思います。

カルペ・ディエム(Carpe diem)

今日は山の日、祝日でお休みです。
朝からのんびりして久しぶりにちゃんとnoteを書こうかなと思いました。
無理に書き続ける気もなくて、書きたい時に書きたい事を書けばいいやって感じで続けているので、残暑見舞いが書きたかったんでしょうね。(自分の事なのに他人事)

個人的には三行日記くらいが書きやすいなと思う今日この頃。

これから映画でも観に行こっと。

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