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ぺがさすの野望

去年11月に書き上げた小説『かんからからり』。
2月に文学賞に応募して先日見事落選😭

以前、これをkindle出版で発売する!と息巻いていたが、その前に別の文学賞に応募することにした。

そのためには大幅な加筆修正が必要だな💦



今noteで連載している『晴れ時々嵐』においては、一応最後まで書けたつもり。
今日プリントアウトして全体の流れを見る。
嫌だけどダンナ(67歳、本好き、文学部卒)にモニターになってもらい、校正を進める。

そして、応募できる文学賞を探してみる。
ゆくゆくはこれも『かんから〜』みたいにkindle出版する予定。

他にも連作の短編があるので、こちらもkindle出版したい。

あと思い描いているのは絵本。
毎日愛でているねむの木で書けるかな、と目論んでいる。
小説と同時に発売できたらなお嬉しい。
ポインセチアでも書けそうなので候補にあげておこう。

絵本といえば『しっぽのゆくえ』。
これを英語版で出したい。
どうやればいいのか、模索中。


kindle出版。登録手続き大変だったけど、一度やってしまえば、あとは楽ということが分かった。
なんでもかんでも出版して、数打ちゃ当たる精神で行こうと思う。


「躁転してる」?
そうかもしれない。下痢もしてるし。
でもよく眠れているし、散財もしてないよ。
いい形の躁転なら、人に迷惑かけない躁転ならいいじゃんね👍

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