恩送りメニュー六皿目|うんちゃんさんへ贈る「お寿司」🍣✨
〜ひと口の中に、喜びと丁寧な手しごとを込めて〜
ココロととのいレストランの
恩送りメニュー
これまでいただいた
あたたかなご縁への感謝を
一皿ずつ
心を込めてお届けしています🐰🍽️✨
今日の恩送りメニュー
六皿目は
うんちゃんさんが選んでくださった
お寿司です🍣✨
うんちゃんさんは
圧倒的な感性と
豊かなアイデアを持っている方です💡✨
🫧ふとしたものから
新しい発想を広げる力
🫧小さな違和感や
心の動きをすくい上げて
やさしい形に変えていく力
そして
ただひらめきだけで終わらせず
じっくり
コツコツと
本質を見つめ続ける力を
持っている方だと感じています😊✨
好奇心旺盛で
動き出す時の
軽やかさがある一方で・・・🍀
ひとりの時間に
静かに深く潜って
考えたり
試したり
育てたりする時間も
大切にされている💎✨
🌼動と静
🌼明るいひらめきと、静かな探究心
その両方を持っているところが
うんちゃんさんの
とても大きな魅力だと、私は思います💡🐰
そして何より
うんちゃんさんは
人の弱い部分に
とてもやさしく寄り添える方です。
きっとそれは
ご自身の中にある
柔らかな部分を
ちゃんと感じているからこそ。
人の痛みを
遠くから眺めるのではなく
そっと横に並んで
「ここにいてもいいよ」と
空気で伝えられる方なのだと思います🫧
今回
うんちゃんさんが選んでくださったのは
お寿司でした🍣

魚介と酢飯と醤油が
ひと口の中で重なり合う
あのハーモニー✨🍣
🐟一口サイズの食べやすさ
🐟大将の丁寧な手しごと
そして
お祝いの日や
家族の集い
たまの贅沢に並ぶ
特別感🍽️✨✨
お寿司を食べている時は
幸福感と喜びでいっぱいになり
食べ終わったあとも
ずっと幸せが残る🪄🫧🥰
その言葉を読んだ時
とても
うんちゃんさんらしい
個性を感じました。
お寿司は
小さなひと口の中に
たくさんの手しごとが
込められています。
🐟魚の切り方
🐟酢飯の温度
🐟握る力加減
🐟お醤油との相性
大きすぎず・・
小さすぎず・・・
口に入れた時に
ちょうどよくほどけるように
整えられた一貫✨
そこには
見えないところで
じっくり積み重ねられた
丁寧な手しごとがあります。
うんちゃんさんの創作や言葉にも
どこか
そんな魅力を感じます✨
ぱっと見た瞬間には
楽しくて
かわいくて
アイデアがきらっと光っている🍀
でも
その奥には
⛲どうすれば
相手の心にやさしく届くのか
⛲どんな形にすれば
その人の良さが
そっと伝わるのか
そんなことを
静かに見つめている
あたたかな工夫があるように思います🥰
🐰🌊🐰🌊🐰🌊
うさ吉シェフは
木のカウンターに
小さなお寿司を並べました。
🍣まぐろ
🍣白身
🍣えび
🍣たまご
それぞれ違う色をしているのに
ひとつのお皿に並ぶと
ふしぎと調和しています🤭✨🍽️
ちびうさが
目を輝かせて言いました👀✨
🎀「うさ吉シェフ!✨
お寿司って
ひとつずつ違うのに
並ぶとすごくきれいなんだね!」
うさ吉シェフは
にっこり笑いました。
🐰「そうだね😊✨
それぞれに違う味があるから
一皿が楽しくなるんだよ」
🎀「じゃあ
みんな同じじゃなくていいの?」
🐰「もちろんだよ。
違うものが
ちゃんと大切に握られて
同じお皿に並ぶから
特別なごちそうになるんだ🐰🍣✨」
うんちゃんさんは
きっと
その違いを見つけるのが
とても上手な方です。
🌈人の中にある
小さな魅力
🌈まだ形になっていないアイデア
🌈自分では弱さだと思っている部分
そういうものを
ひとつずつ虫眼鏡で見つけて
これはこれで
ちゃんと大切な味だよと
そっと並べてくれる✨
だから
うんちゃんさんの周りには
喜びや安心が
少しずつ広がっていくのだと思います。

お寿司は
ひとりで静かに味わうこともできます。
けれど
誰かと一緒に食べると
また違う幸せがあります。
「これ、おいしいねぇ😆」
「次は何を食べる?🤭」
そんな会話が生まれて
食卓に笑顔が増えていく😊😊
うんちゃんさんも
ひとりでじっくり深める力と
周りの方を想い
喜びを分け合う力の
両方を持っている方です。
静かに研究する時間も
誰かと笑い合う時間も・・・🌈
どちらも
うんちゃんさんらしい
大切な味なのだと思います。
うんちゃんさん
いつも豊かな感性と
やさしいアイデアを
本当にありがとうございます🌸
静かに本質を見つめる力も
人の弱さにそっと寄り添うあたたかさも
周りの方を想うまなざしも
うんちゃんさんだけの
大切な味だと感じています💛
これからも
うんちゃんさんの言葉や創作が
たくさんの方の心に
ひと口ずつ違う喜びと
食べ終わったあとも続く幸福感を
届けていきますように🍣✨
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました🐰🍽️✨
えりぃってどんな人?
