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国体と政体との食い違い

バンス副大統領が、

合意交渉の中で、BBCあたりに漏らしたのは、

イランが核開発を止めれば、48兆円規模の支援をやる

と言い出したわけですが、

そんな金あるのか?

、ということですね。

ないですよ。そんな金

、どこから出るの、ということですね。

ようは、

我が国の御上の人類資産拠出を期待している

わけです。しかし何度も言っていますけれども、今回ですね、

訪欧前の記者会見をされている

んですけど、その場において

戦争には、一切目が向いていない

わけですよ。

一言も無かった。震災の話し

をされていた。

そこじゃないよ、ということ

なんですね。

このズレがですね、後で巨大な出来事

を産む

御上は、

その中において、ゆっくりゆっくりゆっくりですね、

象の時間

に進んでいく。だけど政体勢力はちょっと何かチョコチョコやっているわけですよね。今回だって

やっぱり「イラン戦争ってカネだった」

ということなんですよ。

ですから、

イランを目の敵にして制裁

をかけているのは、

「大量のイラニアンマネー」

というのを狙っていたのですけど特に

モサデク政権以降そのあと政府が転覆されるwかですが、「利権」が一回入れ替わっているんですよ。オランダ系とかフランス系とか。そこと組んだイランが何層にも入り組んでいる。


その中でですね、今の

革命防衛隊

とか、元来は左翼的だった、

トゥーデ党

とかったんですけど、

根源的階層のバザール商人が本当の財閥

です。

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