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フォロー制限2回、スキ制限2回も食らったからタイマー付きカウンター作った

皆様、いつも記事を読んでいただきありがとうございます!

おかげさまで、週PVが4000まで届くようになってきました。

週4000PVという事は1日のPVは約570PVぐらいです。
最近は過去記事にもスキが付くようになってきており、本当に感謝しかありません。

こんな報告の後に言う事じゃないのかもしれませんが、私はこの順調さが少し怖かったりします。理由はわかりません。

順調すぎる事で逆に少し不安になるのって私だけですか?

そんな小さな不安を拭うため、という訳ではないんですが、私には最近ハマっている事があります。

それがツール作りです。

今週だけで2つのツールを発表しましたね。
基本的には自分が困ったり不便だと感じたことを解消するためにツールを作ってきました。

1つ目は、誰がどれだけ自分を応援してくれているかを可視化して効率的に感謝を伝えるための『スキ返し表(GAS自動化スプレッドシート)』

2つ目は、記事のネタをテーマを決めて保存しておく為の『noteネタストッカー』です。

そして今回、また新しく作りました。
作ったのはタイマー付きのカウンターです。

作った理由はシンプル。
私がフォロー制限とスキ制限を、それぞれ2回ずつ食らったからです。


フォロー制限1回目

【何者かになりたい私の生存戦略#1】で「フォロバ100」の対応と、自分から積極的にフォローしに行く活動を同時にやっていく事を宣言していた時のことです。

やる気もMAXでどちらの活動も積極的にやってました。
そうするとフォロー活動の真っ最中に、フォローしてくれる人が一気に増えた事がありました。

当時の私はフォロー制限なんて知りません。
来たフォローは積極的にフォロバしてましたが、フォロー活動をやりつつフォロバ対応をしてしまったので制限を超えました。

この時の反省を踏まえて、フォロー活動はフォロバ対応できる範囲に留めながら活動しようと決めました。

まあ、目標のフォロー3000人を考えるとフォロー活動を優先させた方がいいのかもしれませんが、それはしません。

なぜなら、私がフォローしに行く時にフォロバ100と書きながらも中々フォロバが返ってこない場合がよくありました。

恐らくその人たちは私と同じようにフォロー活動と並行でやっているのだとは思います。

しかし、フォロー優先でフォロバ対応が遅れてしまうのは誠実ではないなと感じていたので、私はフォロバ優先にする方針にしています。

フォロー制限2回目

フォロー制限1回目の学びを経て、なぜ制限がついてしまったのか。
これはとても情けない話なのですが、ちゃんと時間を計れてませんでした。

気を付けるといいつつも、感覚で時間を計りながら100人を超えないように意識してやっていたら、フォロバ対応しすぎで制限に引っかかってしまいました。人数カウントも時間カウントも雑だった事が原因です。

スキ制限1回目

フォロー1000人達成の記事を投稿した時。
お祝いのスキが大量に届き、片っ端からスキ返しをしまくってら制限を食らいました。1日に100以上のスキが届く事なんて今まで無かったので普通に全部スキ返ししてたら制限になってしまいました。

スキ制限2回目

完成した『スキ返し表(GAS自動化スプレッドシート)』の効果を試したくて舞い上がって名簿に載った人のページに飛んで片っ端から読んではスキを送るを繰り返していたんですよね。

その瞬間はやりすぎないように気を付けたんですが、その後24時間以内待つという事はせずにスキ返しをしていたら制限食らってしまいました。


振り返ってみると制限を食らう原因は明らかでした。
1度制限を食らった時に反省はしたものの、対策が甘かった。
何度も制限を食らいながら、時間の測り方が雑すぎました。

さすがに3回目は食らいたくないと思いつつも、普通のタイマーじゃスキやフォローの時間全てを管理する事はできません。

なのでスキ、フォロー制限を回避する用だけに特化したタイマーを作る事にしました。

  • 1時間あたりの総量制限回避用

  • 24時間あたりの総量制限回避用

の2軸のタイマーです。

恐らく制限のシステムはこの2軸で動いていると思います。
まあ、根拠は自分の経験ではなく様々な記事で言われていたり、AIが言っていたりする事なんですが、とりあえず信じて作りました。

この2軸に気を付けていれば、システムが変更されない限りは制限を回避する事ができるはずです。

だとは思ったのですが、1日使ってみるとスキの制限が100じゃない事がわかりました。

よくよく調べてみると、100スキになった時に色々な記事が出てたけれど、数日で1日に200スキの仕様に戻ってるみたいですね。

しかし、このツール最大の特徴はそこじゃないです。
なんと、画面の最前面に固定表示できるようにしてあります。

このように、noteで記事を読みながらでも常に端っこに小さく表示しておけるので、ブラウザの切り替えすら不要でカウントできます。

ここまでやればさすがに3回目の制限を食らう事はないでしょう。

さて、このツールはメンバーシップ限定のツール置き場を作りましたので、そこに置いておきたいと思います。

さりげなくポモドーロタイマーも作って置いていたりします。

少し前に公開した、noteネタストッカー等は無料として公開していこうと思っているので、そのうち無料用のツール置き場も作るつもりです。

マガジンを追加して、ツール置き場にアクセスしやすい設計にしておきました。

今後はいつの間にかツールが増えている可能性もありますので、たまに見に来てくれると嬉しいです。

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