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knishigu
オーダーメイドのN🦊👗
ハプロN🦊さんと先日お話ししていたときに、自分のビジネスの売り出し方がわからないというお話になりました。
🦊「こちらからこれができますって言えないんです。まずは相手のニーズを聴いて、それならこれができます、あれもできますって形なら言えるんですが・・・」
つまり、相手のニーズ通りに対応できるけれど、こちらから、私こんなサービス提供していますという発信をあらかじめするのはなんだか難しいということでした。
自分ことはあまり話さないけれど、相手の相談には乗るハプロN🦊がビジネスのスタイルにも出ています🧬
お仕事でサービスを提供するとき、ハプロごとにお客様へのアプローチに違いが出ます🐏🐻🐧🦊
ハプロN🦊さんのスタイルは、洋服に例えるとまさに「オーダーメイド・スタイル」。
お客様のオーダーを聞いて、お客様だけの一着(サービス)を提供するスタイルです。
では、他のハプロの場合は?
ハプロD🐑は「専門店スタイル」
ネクタイ専門店、靴下専門店のように、専門性に特化したサービスを提供するスタイルです。
ハプロM🐻は「ブランド・スタイル」
自分というブランドを確立し、この人からサービスを受けたいと思わせるスタイルです。
ハプロR🐧は「デザイナー・スタイル」
自分の提供するデザイン(型)を気に入る人に、サービスを提供するスタイルです。
まとめると
ハプロD🐑 「専門店スタイル」
ハプロM🐻「ブランド・スタイル」
ハプロR🐧「デザイナー・スタイル」
ハプロN🦊「オーダーメイド・スタイル」
あなたは、どのスタイルを提供したいですか?提供されたいですか?
