【緊急事態】明日が試験本番。なのに「機械」の過去問1周目すら終わっていない。詰んだ私が選ぶ、最後の悪あがき。
こんにちは、顔面蒼白のじゃがいもパパです。
震える手でスマホを握りしめています。
明日はいよいよ、電験三種(機械)の試験日です。
正直に言います。
「機械」の過去問、まだ1周目が終わっていません。
「3周やる」とか言っていた数日前の自分を殴りたい。
目の前には、まだ一度も目を通していない問題が残っています。
法規に至っては、ほぼ手付かずの「更地」状態です。
通常なら「不合格確定」のフラグが乱立していますが、私はまだ諦めません。
残り数時間、以下の**「特攻作戦」**にすべてを賭けます。
難問は「捨てる」。A問題だけ拾う
機械のB問題(複雑な計算)は、今から見ても理解できません。
潔く捨てます。
その代わり、**A問題(知識問題・基礎計算)**に全リソースを集中します。
60点を取るための「つまみ食い」です。
試験会場に向かう電車の中、試験開始の合図がある1秒前まで。
最後の1問まで悪あがきを続けます。
その「直前に見た1問」が出るかもしれない。その奇跡だけを信じます。
「どうしよう」と迷っている暇があったら、単語を一つ覚える。
泣いても笑っても明日で終わり。
ジャガイモおじさん、玉砕覚悟で突っ込みます!
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