健康診断は行かない
第四弾です。今回は健康診断という名のわざわざ病気を見つけに行く詐欺的な場所について考えていきます。結論から言うと、健康診断は時間を無駄にする要らんものです。
今までのシリーズ紹介
そもそも誰のための健康診断か?
実は社員に義務はないのです。
会社が社員に受けさせる義務があります。
教育を受けさせる権利が保護者にあるが、子どもは教育を受ける義務はありません。あくまでも権利なので不登校が発生します。
同様に、社員は健康診断を受ける権利はあっても義務はないです。しかし、半強制にはなっています。
これは、会社の労働状態を監視するための診断なので執拗に我々が受ける必要は全くないのです。
拒否できるのか?
実際にこのような情報があります。
まず、採血を断れたらしいです。赤十字など危ないのは有名ですが、重大な病気にかかれない限りは採血はしたくないものです。血圧は年齢+90が正常値です。あと、降圧剤を受けると血流量が少なくなり、依存症になってしまうのでやめた方がいいです。
次に、バリウム検査も断れるのは複数人から聞きました。胃カメラを受けているといえば断ることができます。また、すごく受けたくなさそうにしていたら辞めていいと言われたそうです。バリウム身体に悪いですからね。
X線についても、放射線の一つで電磁波を浴びているのです。すごく弱い電子レンジの中に数秒いるようなものです。どうせX線を調べても碌な物発見できないのだから身体の重大な不調があるとき限定でいいです。
このように、まずは断ってみることが大事です。「やらない」といえると、意外と健康診断に侵されずに済みます。
しかしながら健康診断のすべてが悪いとは言い切れません。視力体重など基本的なものは受けても支障はないように見えます。小中学校のような健康診断ならいいでしょうが、大人の健康診断はOUTです。
断り方について考えよう
①検診日に休む
②主治医のところでやるからと断る
③別日にやると嘘ついて、結局受けない
④一部だけ受けて残りは受けずに帰る
⑤この検査はしたくないと予め医者に文句を言う
(医者はそこまで気にしないから大丈夫です)
いつもの医者の利権パターン(詐欺商法)の餌にならないように注意しましょう。今年受けてしまったら来年は受けないようにしましょう。
健康診断なんて受けてもわかる範囲なんて高が知れているので、不調になってからでいいのです。しかし、不調になっても健康的な食事と豊かな心身、睡眠や休暇をしっかりとれば治るの場合が多いので、やはり病院に行く意味は少ないのです。
おまけ 眼科にいった話
あまりにも左目が痛く、その影響で脳も疲れてしまい昼間なのに寝てしまいそうなことが増えてしまったので、これはまずいと眼科に行った。
眼が乾燥しているのが原因らしく、角膜を潤す目薬を貰った。それで、現在は眼は前よりはマシになった。
一番気になったのは、いまだにマスクをしているのが私以外だったことです。しかも、その眼科はマスクが強制ではなかったのです。なぜ眼科でマスクをしなくてはいけないのか意味不明です。マスクなんてしても血中酸素濃度を減らすし、花粉すら防げない。マスクは奴隷の象徴なので不快感があります。身バレを防ぐことや仕事で強制される以外では、使わないでほしい。
まだマスクをしないとうだうだ言う病院も調べたらあるらしいです。去年、そういう病院に行きましたが、勿論、私はそんなものしないで帰りました。
私はこれを言いたい。「なぜマスクをするのか?」
こういう理由からも私は医療機関が嫌いです。
ただし、料理人は衛生的な問題で、つけてるのはありだと思います。料理につばなどがついても嫌だからです。
