見出し画像

「書きたいこと」を書くと、読まれない。「読まれるように」書くと、苦しい。

noteを一生懸命書いたのに、「いいね」は数件。自分らしく書けば書くほど、誰にも気づかれない。かといって、誰かに読まれるように書こうとすると、しんど くなる。

そんな経験はないでしょうか。

じつはこれ、文章がうまいとか下手とか、フォロワーが多いとか少ないとか、そういう話ではなくて……。

みたいなことを話すオンラインイベントをすることにしました!

けっこうな割合で、「自分らしく書く」か「読まれるように書く」か、そのどちらかを選ばなきゃいけないと思っている人がいる。だから、自分を抑えて読者に合わせるか、自分を貫いて読まれないのを我慢するか、そのあいだで揺れてしまう。

でも、本当は 「書きたい」と「ちゃんと届く」は、対立しない。

自分らしさを潰さなくても、ちゃんと相手の心が動く。 そういう表現のつくり方がある。

そのつくり方を、世界観プロデューサーの碇たみ子さんと、おしゃべりしながら伝えたいなと思っています。

「書くこと」と「自己表現」、双方の視点から本音でトークイベント。

書くのが好きな人も、発信に迷っている人も、これからの表現のヒントを持ち帰ってもらえるではと思っています!

トークイベントはzoomによるオンライン。耳だけ参加もOKなのでぜひ気軽に遊びに来てください。

▼日時
7月15日(水)10:00〜(約60分)

▼会場
オンライン(zoom)
※顔出しなしOK

▼参加費
無料
▼対談
江角悠子(ライター・エッセイスト)
       ×
碇たみ子(世界観プロデューサー)

▼参加方法

※自動返信メールにて当日の会場(zoomURL)をご案内します
※アーカイブの申し込みも受付中 ※リアルタイムでご参加いただいた方には特別にアーカイブに残さない裏話もお話しようと思います!

いいなと思ったら応援しよう!

江角 悠子|エッセイスト・ライター20年・ライフエディター \ 読んでいただき、ありがとうございます / みなさんのサポートが、とても励みになっています!!

この記事が参加している募集