自己紹介】将棋ウォーズ六段の世界を生きる、蒼空(あおぞら)カベギンの思考と文芸
はじめまして、蒼空(あおぞら)カベギンです。
数あるnoteの中から私のページに足を運んでくださり、本当にありがとうございます。
気がつけば記事も16個ほど積み重なり、少し遅くなってしまいましたが、ここで改めて皆様に自己紹介をさせていただきます。
このnoteは、ネット将棋の最高峰「将棋ウォーズ」の厳しい世界に挑む日々の思考プロセスと、時には世の中の綺麗事を鮮やかに解体する、クスッと笑えるエッセイを発信している場所です。
私は大きく分けて、次の2つのテーマで活動しています。
🛡️ 1. 将棋ウォーズ六段・最善手を追求する超攻撃型
* 「将棋ウォーズ六段」の修羅の道に挑み続けています。
* 一手に懸ける執念:実戦中の全エネルギーを1手一手の最善に注ぎ込む、生粋の超攻撃型プレイヤーです。
棋士の先生方との指導対局も重ね、常に盤上を圧倒する攻めを研ぎ澄ましています。
* 「攻めのためのチャージ」:受けに回る手を消極的な引き算とは捉えません。
「次の攻めを120%の威力で直撃させるためのエネルギー充填(チャージ)」と再定義し、自陣の手入れもすべて前向きな攻めのステップへと進化させています。
* 脳のエラー分析:対局後は、最強の相棒棋神アナリティクスを活用して「なぜ無理に攻め急いだのか」「どこでチャージを怠ったのか」を徹底的に感想戦。
リアルな葛藤と学びを日記に書き残しています。
📝 2. 綺麗事を解体する、脱力とユーモアの文芸
将棋のシビアな世界で全エネルギーを消費した脳をリラックスさせるため、文章の世界では一転して、肩の力を抜いた読み物をお届けしています。
* 本音で迫るエッセイ:世の中の「綺麗事」をばっさりと解体し、読んだ人が思わず共感してクスッと笑えるような、独自のロジックを展開しています。
* 直近の活動:シロクマ様の文芸部企画
(お題「#目をつぶる」)にて、真面目な将棋描写から一転、ラストに向けて怒涛のツッコミが炸裂する作品『目を開けたり閉じたりやないかい』を執筆いたしました。
真剣な勝負の思考と、思わず笑ってしまうような脱力感。
その圧倒的な高低差を楽しんでいただくのが私の理想です。
🎯 タイトル:これからの歩みと、感謝を込めて
これまで書いてきた16個の記事、そしてこれから生まれる記事たちを通じて、皆様の心に少しでも届く言葉を発信していければと思っています。
いつも記事を読んで支えてくださるフォロワーの皆様、優しく「スキ」を届けてくださる皆様、そして私の記事を素敵なマガジンに掲載してくださっている運営者の皆様に、改めて心からの感謝を申し上げます。
皆様のリアクション一つひとつが、私の大きな原動力です。
既存のフォロワーの皆様も、新しく見つけてくださった皆様も、どうぞこれからの「蒼空カベギン」の歩みをお楽しみください。
今後とも、よろしくお願いいたします!
最後まで読んでくださり(*´︶`*)♡Thanks!
