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🕊️【企画】note版ペイ・フォワード プロジェクト|優しさのバトンをつなごう


このたび、永野好美さんの記事でLabo.を紹介していただきました。


紹介文には、
「クールビューティーな感じが素晴らしい」「投資アカウントといいつつ、めっちゃ脱線していて面白い」
と書いてくださっています。

永野さん、ありがとうございます。投資だけでなく、マンガや音楽、ときどき謎の実験までしているLabo.のことを、よく見てくださっているのが伝わってきました。とても嬉しいです。

本当に嬉しいのですが……

ところで、永野さん。数あるLabo.の記事の中から、なぜバスクチーズケーキを選んだのでしょうか。


企業を戦わせた記事もあります。歴史上の人物を調べた記事もあります。投資を歌にした記事まであります。

その中から選ばれたLabo.の代表作が、炭化したバスクチーズケーキ。
見た目は…味は美味しかったんですよ‼️


はい!今回いただいた

「ペイ・フォワードプロジェクト」

Labo.の威信を懸けて、しっかりバトンを繋ぎます。noteで出会った中から、どうしても紹介したい3組のクリエイターへ「素敵だね」を届けますね。


優しさを次の3組へ


ペイ・フォワードプロジェクトは、自分が受け取った嬉しさを、別の3人へつないでいく「恩送り」の企画です。紹介したいクリエイターの記事を読み、コメントを届け、自分の記事でもその魅力を紹介します。

紹介したい方は、3人では収まりません。それでも今回は、Labo.がnoteを始めてから関わってきた方の中から、特に紹介したい3組を選びました。

ただし、ここから先にはLabo.の勝手な想像が多分に含まれています。どこまでが事実で、どこからが想像なのか。そのあたりも含めてお楽しみください。

それでは、ひとり目からご紹介します。


一人目|北海道グルメを知り尽くした準富裕層疑惑の投資猫


ひとり目は、投資猫トトさんです。Labo.は敬意を込めて「トト先生」と呼んでいます。

トト先生は、投資初心者にも分かりやすい投資記事を書きながら、北海道を中心に美味しい食べ物も紹介してくれる方です。投資の記事を読みに行ったはずなのに、気づけばお寿司やお肉を眺めていることがあります。

Labo.がnoteを始めたばかりの頃から、記事の構成や読者への伝え方など、いろいろなことを教えてくれました。今のLabo.の記事に「最初に結論を見せて、そのあとに理由を伝える」という考え方があるのも、トト先生からいただいた助言がきっかけです。

Labo.の中でのトト先生は、『猫の恩返し』に登場するバロンのような存在です。物腰が柔らかく、知的で上品。美味しいお店をたくさん知っていて、困ったときにはさりげなく正しい道を教えてくれる紳士です。

そして、たぶんお金持ちです。

Labo.の予想では、少なくともアッパーマス層。もしかすると準富裕層に到達している可能性もあります。もちろん、資産額を聞いたことはありません。美味しいものを食べているという情報だけで、Labo.が勝手に推測しています。

投資の知識だけでなく、noteで記事を書くうえで大切なことまで教えてくれたトト先生。noteを始めた初期に出会えたことを、とても幸運に思っています。

※資産額については、Labo.の想像です。調査結果ではありません。


二人目|★1を集める謎のコレクター、しげちーさん


二人目は、しげちーSSさんです。

しげちーさんは、食品企業で20年以上品質管理に携わり、品質管理とAIを組み合わせた実務の知識を発信している方です。

そんな真面目な経歴を持つ一方で、noteではなぜか★1のクリエイターカードを集めています。

普通なら、少しでも高いレア度のカードが欲しくなるはずです。しかし、しげちーさんが探しているのは最低ランクの★1。AIも気を遣って、なかなか出してくれない幻のレアカードらしく、専用のマガジンまで作っています。

Labo.がしげちーさんと深く関わるようになったのも、クリエイターカードがきっかけでした。カードを作って満足していたLabo.に、「このカード、戦わせられますよ」とノートバトラーの存在を教えてくれたのが、しげちーさんです。

さらに、レベルを上げるためには他のカードと戦う必要があると知ると、自ら狩られ役を引き受けてくれました。Labo.はしげちーさんを何度も狩り、経験値を稼ぎ、無事にボスを倒しました。

文章だけ読むと、とてもひどいことをしているように見えます。しかし、しげちーさんが快く狩られてくれたおかげです。

また、しげちーさんは「スキ動画コンテスト 夏の陣」に参加した仲間でもあります。同じ企画に挑戦し、それぞれ違う作品を完成させた同志です。

品質管理、AI、クリエイターカード、スキ動画。真面目な知識と遊び心の両方を持ち、気になるものはとことん試して楽しむ方です。

しげちーさん、ノートバトラーを教えてくれて、そして何度も狩られてくれてありがとうございました。

もし★1のクリエイターカードをお持ちの方がいましたら、しげちーさんまでご一報ください。おそらく、とても喜びます。


三人目|天才外科医ムキムキクリエイターのタマネギ🧅空手家パパさん


さんにん目は、空手家パパさんです。

空手家パパさんは、医療従事者であり、空手家であり、パパであり、AIアプリ職人でもあります。すでに肩書きが多すぎますが、Labo.の中では「天才外科医ムキムキゲームクリエイターのタマネギさん🧅」です。

そんな空手家パパさんが作ったのが、自分のクリエイターカードを戦わせられる「ノートバトラー」です。思いつくだけでもすごいのに、本当に遊べるアプリとして完成させてしまいました。

Labo.もさっそく参加しました。カードを作り、二人目に紹介したしげちーさんを狩りまくってレベルを上げ、ボスを倒しました。完全に空手家パパさんの術中にはまっています。

そして、空手家パパさんはコメントでお話ししても、とてもノリのいい方です。最初は少し勇気が必要かもしれませんが、失礼にならない範囲でちょっと攻めたコメントをしてみてください。こちらのノリを受け止めたうえで、さらに心地よいコメントを返してくれますよ。

空手家パパさんがノートバトラーを作ってくれたことで、noteの中に新しい遊びができました。ありがとうございます😊

※空手家パパさんが外科医なのか、どれくらいムキムキなのかは確認できていません。Labo.の勝手な想像です。

3人から受け取ったもの


今回ご紹介したのは、北海道グルメを知り尽くした準富裕層疑惑の投資猫、★1を集めながら狩られてくれたエビフライ、そして天才外科医かもしれないムキムキのタマネギです。

こうして並べてみると、まったく統一感がありません。

しかし、3人には共通していることがあります。それは、自分が持っている知識や技術、楽しさを、自分だけのものにせず誰かへ渡していることです。

トト先生は、noteを始めたばかりのLabo.に記事の書き方を教えてくれました。しげちーさんは、クリエイターカードの新しい遊び方を教え、レベル上げにも付き合ってくれました。空手家パパさんは、クリエイター同士がカードで戦える新しい遊び場を作ってくれました。

教えてくれた人。つないでくれた人。そして、新しいものを生み出してくれた人。

3人から受け取ったものがあったから、Labo.のnoteの世界は少しずつ広がっていきました。今回のペイ・フォワードプロジェクトでは、その感謝を「素敵だね」という言葉にして、3人へ届けたいと思います。

優しさのバトンを次へ


今回ご紹介したトト先生、しげちーさん、空手家パパさん。もし「わたしも誰かを紹介したい」と思ったら、次の3人へ優しさのバトンをつないでみてください。

もちろん、紹介だけ受け取って、バトンは華麗にスルーしていただいても大丈夫です。無理のない範囲で、気楽に受け取っていただけたら嬉しいです。

この企画は、LaLaLaさんが始めた「note版ペイ・フォワードプロジェクト」です。詳しい内容や参加方法は、こちらの記事をご覧ください。


そして、Labo.へバトンを届けてくださった永野好美さん。ステキな紹介と、この記事を書くきっかけをありがとうございました。

数あるLabo.の記事から、炭化したバスクチーズケーキを選ばれたことで始まった今回の挑戦。

その結果、北海道グルメを知り尽くした準富裕層疑惑の投資猫、何度も狩られてくれた★1コレクターのエビフライ、天才外科医かもしれないムキムキのタマネギを紹介する記事が完成しました。

Labo.が3人から受け取った知識や楽しさ、優しさは、きちんと届けられたと思っています。

たくさんのステキな出会いと、温かいコメントがnoteの中に広がっていきますように。


※何回か失礼な事を言ってる気がするけど、そこはAIが考えてます。Labo.じゃないですよ?もし、不快に思ったらdmください。即削除します🙇‍♀️


🎧この記事から出来た曲

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