今日は、ちょいの間仕事で横浜へ。また、ちょいぶらしてみると、「美の起源展」という公募展に会いました。
※ヘッダー画像の作品は大賞です。
2026第12回
美の起源展2026受賞作品展
主催:銀座画廊 美の起源
この公募展の受賞した作品と、公募された方々の作品が、かなりの数の作品が、『みなとみらいギャラリー』で展示されていました。
早速、入ってみることにしました。
いつものように、まず素通り状態で、最初から最後まで見ました。
好みのものを見ているなかで、もう一度見直してみて、最後にもう一度見ることにしています。(公募展の場合は。)
ちなみに、2026年の作品はヘッダー画像の作品です。

私は次に挙げた、31「神話」林リユイチが一番好みでしたので、投票用紙には彼の名前を書きました。

神戸勝史



昨日見ていた画家がヤン・ファン・エイクでした。
《宰相ロランの聖母》など、彼の作品を見ていたこともあるのでしょうか。
この絵が、今回一番の推しだったような気がします。

残念。
ここからは好きな順番で並べてみました。よろしかったら覗いてみてください。拡大したものを足しています。













絵を見て「納得!」と思った絵でした。


いいね、これ。と思いました。


そのせいではないですが、この絵を見た時、
一瞬「トロンプ・ルイユ(だまし絵)」を思い出しました。


今日は、短い時間で1.4万歩歩いているので、また気が付いたことがあったので、また書いてみたいと思います。
ものすごく疲れましたが、面白い一日でした。
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
いいなと思ったら応援しよう!
パリに向け日々精進してまいります。