紹介したい記事がある10(第2回ニッポニア杯エントリー記事)
さあ記事紹介も終盤です、行ってみましょう。
屋根裏の小さなヨル喫茶さん。
これは重厚な記事でした。
視力を失った本人と、事故で右半身不随の友人との関係について。
障害を持つ前からの友人同士ということで、その環境の変化、体の変化について、互いに理解し、補っている、素敵ですね。
当事者でない我々は、想像するしかできません。
その気持ちを理解できた、など決して言えない。
けれども記事を読むと、
「それぞれ出口のないアトラクションにいるよう」
という表現に救われる気がします。
前向きに捉えて、生活を楽しむ姿勢が気持ちいいですね。
当事者の視点から、生活を紹介してくれる貴重なnoteに注目です。
ニートルズの全国「飲める店」全記録 — 独断と偏見で選ぶ、好きな店さん。
素晴らしいですね。
思わず行ってみたくなる店の紹介。
膨大で貴重なデータベースとして活用できそうです。
こちらの記事は沖縄。
憧れの地ですよね、もちろん大好きです。
沖縄で飲めるなんざ。
島の食堂、でオリオンビールを飲んでいる。
もう羨ましい。ゴーヤチャンプルー、もずく汁かな、マグロね。
店で地元の人々とのコミュニケーションしているところも、素晴らしいですね。そうやって地元の美味しいものを知るんですよね。わかっていらっしゃる。
しかも、郵便局に泊まれるなんざ、これは行ってみたい。それだけでも魅力的ですよ。
いつか行く。と決意した記事でした。
カモミール19さん。
80代のお父さんが倒れたという冒頭から、一気に引き込まれます。
病院から帰ってきたものの、動けない、という。
なかなかシビアな状態です。
脳梗塞による不随、と向き合う日々の始まりです。
左半身不随、障害が残る可能性、畳み掛けてきますね。
けれど決して深刻にならない明るさがあります。
これが読むものの心を捉えるのでしょう。
本人、支える家族は大変です。
いつ、何時、我が身にも降りかかってくるかわからない。
その時のために、知っておくことができる貴重な記録です。
今後も注目しましょう。
明日の朝は痩せてればいいのにさん。
小沢健二さんのコンサートに参加した後の余韻ですね。
歳を重ねた今を歌う彼。
同世代である私も、小沢健二さんの凄さは感じ取れます。
変化をそのまま歌にして、永遠に、僕らを踊り狂わせるのさ。
決して昔ながらのファンではないという、けれど、魅了してやまないスターの生き様が涙を誘うのでしょうか。
塩ラーメンを合わせて語るセンスに脱帽です。
なるべくしてその地位にある小沢健二の凄さがわかる記事でした。
一般社団法人cycleさん。
これは私が書いたものです。
確定申告、しないといけなんですよね。
それをGeminiとやってみた、記事です。
興味がありましたら、ぜひ読んでみてくださいね。
まだまだ続きます。
