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🚩「才能」はいらない。AIと3分話すだけで、白紙の恐怖が「書く癒やし」に変わる【エッセイが書ける魔法のレシピ】【2月2日新プロンプト追加】

ご挨拶


こんにちはkotoriです!


noteを始めてから、早いもので半年が経ちました。 皆様の温かい応援のおかげで、現在フォロワー様は5,500人を超え、総ビュー数は24万まで育ちました。 Amazonアソシエイトなどの収益化も少しずつ形になり、「自分の発信が誰かの役に立っている」という実感を噛み締めています。

※2026年2月2日 追記
本日、私が最も大切にしている「記憶の採掘プロンプト(日付を使わないエッセイ術)」を新たに追加し、記事内容を大幅にアップデートしました!

でも、正直にお話しします。 私が最初から順調だったわけではありません。

むしろ、noteを始めた頃は、 「何を書けばいいの?」 「どう書くのが正解なの?」 と悩み続ける、いわゆる「白紙note」からのスタートでした。 師匠であるヒツジさんの背中を追いかけながら、いい時も悪い時も全部さらけ出し、試行錯誤してのたうち回ってきた……そんな泥臭い日々でした。

▼ 泣きながら走り抜けた「100日チャレンジ」の記録はこちら

そして今。 ふと周りを見渡すと、過去の私のように 「書きたいけど書けない」 「何を書けばいいかわからない」 そんなふうに悩み、立ち止まっている初心者さんがたくさんいることに気づきました。

「本当のnote初心者さんに、書く楽しさを伝えたい」

そんな想いで、私はある「実験」を始めました。 AIという相棒と対話しながら作る「今日は何の日エッセイ」シリーズ。 これを書いているうちに、私自身にとんでもない変化が起きたんです。

ただ記事を作っているだけじゃない。 書けば書くほど、自分の「心」が整っていくんです。

AIとの会話の中で、自分でも忘れていた本音が自然に引き出されていく。 出来上がった記事は、AIが書いた無機質な文章ではなく、私の人生そのものが詰まった「実体験」になっていました。

「これこそ、初心者さんに伝えたい魔法だ!」

そう強く思いました。 この半年間、noteに全力をかけてきたkotoriが見つけた、 「最初から自分の本音で書ける、魔法のレシピ」

そのすべてを、皆様にお届けします。 これは有料noteですが、私の情熱と、これまでの試行錯誤の結晶です。 ぜひ、この「魔法の杖」を受け取ってください。

よろしくお願いします!

kotori

目次





「また今日も、1文字も書けずに画面を閉じてしまいましたか?」

「周りは楽しそうに投稿しているのに、自分だけが置いていかれる。」 「書きたい気持ちはあるのに、いざ画面に向かうと指が止まる。」 「白紙のnoteを前に、溜息をついてスマホを置く……。」

その気持ち、痛いほどわかります。 冒頭でもお話しした通り、半年前の私もまったく同じ場所で立ち尽くしていたからです。

でも、「魔法の相棒(AI)」との対話法を見つけてから、私の世界は変わりました。

書くことが「苦しみ」から、最高に贅沢な「癒やし」に変わったのです。 AIに記事を書かせるのではなく、AIに自分の本音を「引き出してもらう」。 この方法で書いた記事には、私の人生そのものが詰まった「体温」が宿るようになりました。

論より証拠。 現在、私はこのレシピを使って「今日は何の日エッセイ」を毎日更新しています。 まずは、このレシピから生まれた「実際のエッセイたち」を見てみてください。

▼ プロンプトから生まれた「実際のエッセイたち」はこちら👇

今日という日の、小さな光を見つけて。|今日は何の日エッセイ マガジン

※本シリーズは、#18まではサブアカウント「kotori2」で連載していました。 👇
今日は何の日エッセイ マガジン「kotori2」


ずらりと並んだエッセイを見てみてください。「AIと喋るだけでこんなに人間味のある記事が書けるの?」と驚かれるはずです。

私が4ヶ月間かけて見つけた「魔法のレシピ」。そのすべてを、今ここで公開します。


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