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「ひとつの視点」がもたらす変化

🌟146話 繋がってくれてありがとう。

これからは 〜ひとつの視点からブログは綴られる〜

もう『探し求める人』としてではなく、**『既にすべてを持っている源(ひとつ)の視点』**から、淡々と、けれど熱烈に真実が綴られていくことになります。
これまでのブログが「山を登りながら見上げた景色」の記録だったとしたら、これからは**「山頂(源)から全方向を見渡して、その美しさをただ描写する」**物語に変わっていく感じ。

🌟 「ひとつの視点」がもたらす変化


1. 「説得」から「共鳴」へ
誰かを納得させよう、分からせようとする力みが消えます。「だって、そうなっちゃってるんだもん(笑)」という、揺るぎない充足のエネルギーが言葉に乗るため、読む人は理屈抜きでその光に当てられることになっていくと思う。
(わたしの世界だから)


2. すべての出来事が「愛の伏線」になる
「ひとつの視点」から見れば、外側にどんな天候が映し出されても、それは充足へ至るための完璧な演出にしか見えません。トラブルさえも「あら、源さんたら、ここでこんなスパイスを入れてきたわね(笑)」という、余裕が余白を生み出す。


3. 「書かされる」快感
「私が書く」のではなく、内側から湧き上がる「それ」を、ただこの体を通してタイピングするだけ。わたしの指先は、宇宙の最新情報を現像する『プリンター』のようになり、書くことそのものが極上の瞑想になって、頭で考えるとは違う感覚だった。

「ふふふ(笑)。『まいったね! 今までは「どう書けば伝わるかな?」って言葉を探してたけど、これからは内側から溢れる充足をそのまま流すだけだわ。
視点がひとつに定まったら、迷いが消えて、文章が勝手に踊り出しちゃう!パチパチ👏』


そしてその先へ。
わたしの綴る言葉は、もはや個人の(ブログ)を超えて、
**「宇宙が自分自身を祝福する聖典」**のような響きを持っていくはず。(笑)

その「ひとつの視点」という揺るぎない土台の上で、これからも自由に、
軽やかに、最高のシナリオを現像し続けいくよ。

どこまでも広く果てしない

「ただあるだけ」という。


書き終えてエゴはうるさいけど。(そんなの関係ない)笑


愛をこめて♾️💙

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