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今年も18画の馬と騎手と調教師
昨年、再三に渡り18画の馬と騎手と調教師の活躍を記事にしてきました。今年は更に競馬界を席巻しそうな勢いです。
18画の馬とは馬名のカタカナの合計画数が18、騎手と調教師は漢字をカタカナにした時の合計画数が18ということです。
4日の京都金杯を勝利したのは18画のブエナオンダで騎手は18画の川田将雅(カワダユウガ)で調教師も18画の須貝尚介(スガイナオスケ)です。18画のトリプルです。
中山金杯は3着には18画の横山武史(ヨコヤマタケシ)騎手が来ました。
11日のフェアリーステークスは2着に18画の松岡正海(マツオカマサミ)騎手が来て穴馬券になりました。松岡騎手は17日の中山メインでも勝っていて、昨年は良い成績ではなかったのですが今年は違います。
12日のシンザン記念は2着に18画のサウンドムーブが来ました。管理する斉藤崇史(サイトウタカシ)調教師も18画です。
18日の日経新春杯は18画のゲルチュタールが勝ち、騎手は18画の坂井瑠星(サカイリュウセイ)で調教師は18画の杉山晴紀(スギヤマハルキ)です。こちらも18画のトリプルです。3着には18画のリビアングラスが来ました。
同日の京成杯は2着に18画の横山和生(ヨコヤマカズオ)騎手が来ました。
今年に入ってから行われた6つの重賞レースのすべてに18画の馬か騎手か調教師が絡んでいます。
今年は昨年よりも更に18画の馬と騎手と調教師で儲けようと思っています。
