もう8月だって!? 到来してしまった例年以上にらしくない あー夏休み チョイト泳ぎ疲れ 胸に cool baby ~♪な定例経過報告!2026/08
「先月はあんなことあったなー」な個人的まとめ記事です。
7月の末くらいになってようやくセミが鳴き、夏の訪れを感じました。
フランスは記録的な熱波で大変みたいですね。
でもまさか、エアコンが普及してないとは思ってなかったです。
何もしてなくても汗が止まらなくなる僕からしたら考えられません。
先月分👇
今月もなんとかかんとか・・・

18時から19時半まで頭をひねってそこから書きだし、21時頃に息を切らせながら投稿する毎日ですが、何とかなってしまってる分タチが悪いのかも。
このところ、モチベが低い低い。
内容がしょーもないだけに、毎日毎日こなすだけの創作になってしまっているような気がしています。(昨日とか特にそうだった)
メリハリつけたいところです。
今月こそ、公募情報に目を通します。
目を通すだけならやれる。きっと。
7月の累計ビュー
6月はショートショートも謎に伸びたのですが、今月は以前の調子に戻ってしまいました。
しかし、コメントも沢山頂けて、フォローもしてもらえるように。
ありがとうございます!

👇

最近見聞きした話のなかに「noteはAIが記事の内容と分量、読了率を見て、サイト内の露出具合を調整される」みたいな説がありました。
これがもし本当なら、中身の無い(もしくは意味不明な)短い投稿はあまり好ましくないのかもしれません。悲しい。
そして6月末に、TBH(ゲーム)の記事を書いた気がします。
RTM(リアルマネートレード)が盛んで期待大!みたいな内容でした。
が、たぶんあれの続報は書きません。
何故なら、TBHのトレード市場が完全に死んでしまったからです。
流通量が増えた結果、アイテムの市場価値が軒並み1/10以下になりました。
バブル崩壊です。steam長者への道は消えました。
7月の Adobe stock
さらに伸びて、累計3桁ドル突破しました!
こちらは今月もいい調子。
毎月このくらい得られたら一年で・・・と、つい計算してしまいます。

👇

でかーい。
そしてめでたいことに累計報酬金額が65ドル超となり、10000円を超えました(1ドル162円換算)🥳
先月の記事でこんなこと言ってたんですが、なんと今月で100ドル突破!
540点が通っていて、940点却下を食らっている始末ではありますが。。。
そして先月からfireflyの無料枠が減ったっきりで、あまり数作れなくなったので、そのうち申請する画像も減ってしまいそう。
となると今後、今の勢いでは利用してもらえなくなるんじゃないかという不安が残ります。
しかーーーーし
私は7月に自分で書いたある記事を思いだしました。
この中でコンプレックスをひけらかした僕は宣言してしまいました。
「絵を描きます」と。
なのでこの際、成果物をAdobe stockに投稿すれば一石二鳥カモと思いまして。
でもまだ動き出してません。
以下の番外編はそのための助走編になります。
【番外編】
以前文章力つける為に絵を描こうかなとか言ってた奴がいたんですよ~。
(な~に~!?やっちまったなぁ!?)
というわけで、8月からやってみます。
でも具体的にどう鍛えればいいかわかりません。
なので、Grok(Xのアレ)とmanusというAIの2種類に聞いてみました。
絵が描けない(頭で対象をイメージできない)人が絵が描けるようになるためのトレーニングがあれば教えて下さい。毎日短く出来るタイプが好ましいです。
以下manus
# 頭でイメージできない人のための絵のトレーニングプラン:毎日短時間で上達する
絵を描く際に頭の中で対象をイメージするのが難しい、いわゆる「アファンタジア」や視覚的イメージが苦手な方でも、絵は確実に上達します。重要なのは、内的なイメージに頼るのではなく、**外部の観察と構造的な理解、そして反復練習**に焦点を当てることです。このトレーニングプランは、毎日短時間で実践できることを重視し、絵を描く習慣を身につけながら着実にスキルアップを目指します。
## 1. 基本的な考え方
### 1.1. 観察力の強化
頭の中でイメージできない場合でも、目の前にあるものや写真などの**外部情報を正確に観察する能力**は鍛えられます。細部だけでなく、全体的な形、比率、光と影の関係などを意識的に捉える練習をします。
### 1.2. 構造的な理解
対象を複雑な塊として捉えるのではなく、**単純な幾何学図形(立方体、球、円柱など)の組み合わせ**として理解する「構築的描法」が非常に有効です。これにより、イメージに頼らずとも、論理的に形を組み立てて描くことができます。
### 1.3. 習慣化と反復
毎日短時間でも継続することが、上達への鍵です。完璧を目指すのではなく、**「毎日描く」という行為そのものを習慣化**し、少しずつ描く時間を増やしていくのが理想的です。
## 2. 毎日短時間でできるトレーニングメニュー
以下のトレーニングは、それぞれ5分から15分程度で完了できるように設計されています。日替わりで取り組んだり、いくつか組み合わせて行ったりするのも良いでしょう。
### 2.1. ブラインド・コンター・ドローイング(5-10分)
**目的**: 観察力の向上、手と目の協調性の強化
**方法**:
1. 描きたい対象(身の回りにあるコップ、手、植物など)を一つ選びます。
1. 紙を見ずに、対象の輪郭だけをじっくりと目で追いながら、ペンを紙から離さずにゆっくりと線を描きます。
1. 対象の凹凸や曲線を、まるで指でなぞるかのように丁寧に観察し、その動きを線に変換します。
**ポイント**: 上手く描くことよりも、**対象を「見る」ことに集中**することが重要です。線が歪んでも気にせず、観察のプロセスを楽しみましょう。
### 2.2. ジェスチャー・ドローイング(5-15分)
**目的**: 対象の全体的な動きや生命感を捉える、素早い判断力と表現力の向上
**方法**:
1. 人物や動物の写真、または動画など、動きのある対象を用意します。
1. 1枚につき30秒〜2分程度の短い制限時間を設け、対象の**最も特徴的なポーズや動き、重心**を素早く捉えて線で表現します。
1. 細部を描くのではなく、全体の流れやシルエット、勢いを意識します。
**ポイント**: 線は荒くても構いません。対象の「エネルギー」を紙に写し取る感覚で、**直感的に手を動かす**練習です。
### 2.3. 構築的描法ドリル(10-15分)
**目的**: 対象を基本的な形に分解し、立体的に捉える能力の向上
**方法**:
1. 身の回りにあるシンプルな物体(箱、缶、本など)を一つ選びます。
1. その物体を、立方体、円柱、球などの基本的な幾何学図形に分解して描きます。
1. 複数の角度から観察し、それぞれの基本図形がどのように組み合わさっているかを理解しながら描きます。
**ポイント**: 内部構造を意識し、**透視図法**を少しずつ取り入れると、より立体的に描けるようになります。最初は完璧でなくても、形を「理解する」プロセスが重要です。
### 2.4. ネガティブスペース・ドローイング(5-10分)
**目的**: 対象の形を客観的に捉える、空間認識能力の向上
**方法**:
1. 対象(椅子、植物、複数の物体が絡み合ったものなど)を選びます。
1. 対象そのものではなく、**対象の周りの「空間」(ネガティブスペース)の形**を観察し、その形を紙に描きます。
1. ネガティブスペースを正確に描くことで、結果的に対象の形も正確に捉えられます。
**ポイント**: 普段意識しない「空いている空間」に注目することで、対象の輪郭をより客観的に、正確に捉えることができます。
### 2.5. 線と形の反復練習(5-10分)
**目的**: 線をコントロールする能力、基本的な図形を正確に描く能力の向上
**方法**:
1. **直線**: 定規を使わずに、まっすぐな線を引く練習をします。短い線から始めて、徐々に長い線に挑戦します。
1. **円**: コンパスを使わずに、フリーハンドで正確な円を描く練習をします。大小様々な円を描いてみましょう。
1. **楕円**: 円と同様に、様々な角度や比率の楕円を描く練習をします。
1. **四角形**: 正方形や長方形をフリーハンドで描きます。パースを意識して立体的な箱を描く練習も有効です。
**ポイント**: 一定の速度で、腕全体を使って描くことを意識します。毎日少しずつでも続けることで、線の安定感が格段に向上します。
## 3. 習慣化のためのヒント
- **時間を決める**: 毎日同じ時間に「絵を描く時間」を設けることで、習慣化しやすくなります。例えば、朝食後や寝る前の5分など。
- **場所を決める**: いつも同じ場所で描くことで、描くモードに入りやすくなります。
- **道具をシンプルに**: 最初は鉛筆とスケッチブックだけで十分です。手軽に始められる環境を整えましょう。
- **記録する**: 描いた絵を日付とともに残しておくと、上達を実感でき、モチベーション維持につながります。
- **完璧主義を手放す**: 「上手く描かなければ」というプレッシャーは不要です。練習は練習であり、失敗を恐れずに楽しみましょう。
## 4. まとめ
頭でイメージできないことは、絵を描く上での障壁ではありません。外部の情報を正確に観察し、構造的に理解し、そして毎日少しずつでも手を動かすことで、着実に絵は上達します。このトレーニングプランを参考に、あなた自身のペースで絵を描く楽しさを見つけてください。
---
なんかそれっぽいこと言ってますね。知らんけど。
完璧主義はここでも悪さをするんだ。
そしてGrok
頭の中で対象をイメージできなくても、絵は十分上手くなれます。
アファンタジア(心的イメージがほとんど、または全く浮かばない状態)の人でもプロのイラストレーターや画家として活躍している例は多くあります。描く力の本質は「頭の中の絵を紙に移す」ことではなく、「目で見たものを正確に捉え、手で再現する技術」と「形の知識を積み重ねること」だからです。
短時間で毎日続けやすいトレーニングを中心にまとめます。1日5〜15分程度で十分効果があります。
1. 最もおすすめの基本:観察描き(右脳ドローイング/純粋輪郭描き)
イメージに頼らず「目で見たまま」を描く練習です。Betty Edwardsの『脳の右側で描け』でも中心的に扱われ、アファンタジアの人にも特に有効とされています。やり方(5〜10分)
身近な簡単な物体(コップ、手、鍵、果物など)を目の前に置く。
紙を見ずに、視線を物体だけに固定したまま、輪郭や線をゆっくり追って鉛筆を動かす(ブラインド・コンツアー)。
途中で紙を見てもよいが、「形の名前」や「きれいな線」を考えず、線と線の関係・角度・長さだけを意識する。
毎日1つだけやるだけで観察力がかなり変わります。日本語では「右脳ドローイング」として1日10分の動画シリーズ(YouTubeのpirka_artチャンネルなど)がちょうど良いペースです。
2. 上下逆さま模写(記号を外す練習)
脳が「これは目だ」「これは鼻だ」と記号で処理するのを防ぎ、純粋な形として見る力を養います。やり方(5〜10分)
簡単な線画や写真を上下逆さまにして置き、そのまま模写する。
「何を描いているか」を考えず、線の長さ・角度・空白の形だけを追う。
これもBetty Edwardsの定番で、短時間で効果を実感しやすいです。
3. 基本図形と構造描き(知識で描く土台作り)
イメージが浮かばなくても「立方体・球体・円柱」などの基本形を組み合わせて描けるようにする練習です。Drawaboxなどの教材でも重視されています。やり方(5分)
毎日フリーハンドで直線・円・楕円をたくさん描く(肩や肘から動かす)。
簡単な物体を「箱や球の集まり」として分解して描く(例:マグカップ=円柱+取っ手の形)。
参照(実物や写真)を見ながら必ず行う。
4. 超短時間バージョン(忙しい日用・1〜5分)机の上の1つを30〜60秒で素早くスケッチ(ジェスチャー的に)。
線練習だけ(直線・曲線・円を数本)。
同じ物体を毎日違う角度から1回だけ描く。
続けるためのコツ必ず参照を使う:頭の中に浮かべようとせず、実物や写真を見て描く。プロでも参照は普通に使います。
「上手く描く」より「続ける」:下手でも線を引いたこと自体を成功とする。
フィードバックを外部化する:描きながら紙を見て調整する(頭の中のイメージがない分、紙上の線があなたの「視覚」になります)。
同じモチーフを何度も描くと、手の動き(筋肉記憶)と形の知識が蓄積され、徐々に参照なしでも描ける範囲が広がります。
これらの練習を毎日少しずつ続ければ、数週間〜数ヶ月で「見たものをそれなりに再現できる」状態になります。最初は特に観察描きと上下逆さま模写を中心にすると、イメージの有無に関係なく「描ける感覚」が早く掴めます。
紙と鉛筆(またはデジタルでも可)があればすぐ始められます。まずは今日、目の前のコップを5分だけ見て描いてみてください。
というわけで、両者かなり具体的に案を出してくれました。
AIってホントここ数年ですごい進歩しましたよね。
ふーん。「アファンタジア」っていうんだねぇ。
なんか、かっこいいねぇ。
・
・
・
・
・
・
「脳の右側で描け」・・・?
なんかそのタイトル聞き覚えあるなぁ。
なんでだろ。
・
・
・
・
・
・
持ってるやんけ!!!

一度も開いてないから、10年以上前に買った割には状態がいい!
他にもこんな本買ってた(読まないくせに)

AIが言うには、繰り返すことが大事らしいです。
折角本も持っていることなので、Grokの方でやってこうかなーと思います。
具体的には上下逆さま模写(記号を外す練習)をやります。
理由は、なんか理に適ってて有効そうだと思ったから。
あと面白そうで続きそうだから。
というわけで、今月も頑張っていきましょ~🤝
