人は、生まれながらに寂しがりやだから
皆様こんにちは🌸ゆとぎです😊
今日もここに来てくださり、
本当にありがとうございます🩷(u_u*)✨
そして、
先日は素敵な1周年のお祝いを頂き、
本当に本当にありがとうございました🩷🩷( ;∀;)✨✨
ゆとぎは皆様に出逢えて、
とっっっても幸せです💕💕(>_<*)✨✨
今日は、
「寂しさ」
について考えた時のお話です。
寂しがること
「寂しい。」
そんな気持ちになると、
どこか弱いような、
情けないような、
そんな気持ちになることがあります。
でも私は、
寂しがることって、
とても自然なことなんじゃないかなと思うんです。
うさぎだけじゃなくて
「うさぎは寂しいと死んでしまう。」
そんな話を聞いたことがあります。
本当かどうかは分かりません。
でも、
思うんです。
寂しがるのは、
うさぎだけじゃなくて。
私たち人間も、
きっと同じなんだって。
一人では生きていけない
人は、
誰かに育てられて生まれます。
誰かが作ったご飯を食べ、
誰かが作った道を歩き、
誰かが作った服を着ています。
一人だけで生きている人なんて、
きっといません。
だから、
誰かを求めることも、
誰かと繋がりたいと思うことも、
とても自然なことなんだと思います。
素直に認める
だから、
寂しい時は、
「寂しい。」って、
思ってもいいと思うんです。
無理に強がらなくてもよくて。
「こんなことで寂しいなんて。」
って、責めなくてもいい。
だって、
人は生まれながらに、
誰かと生きるようにできているのだから。
誰かを想う証
寂しさは、
弱さではなく、
「誰かを大切に思っている心の証」
なのかもしれません。
そう思えると、
少しだけ、
寂しさにも優しくなれる気がします。
おわりに
人は、
一人では生きていけません。
だから、
寂しくなる日があるのも、
きっと当たり前。
その気持ちを否定したり
誤魔化してしまうより、
「今日は寂しいんだな。」って。
自分で、ぎゅって受け止めてあげられる人でいたいと思います🌸
本日も最後まで読んでくださり、
本当にありがとうございました🌸m(_ _)m✨
